明石家電視台 ラグビーW杯裏話&爆笑(秘)話大公開 10分拡大SP 2019年12月2日. 2008年4月のクイズコーナーリニューアル後に数回出演していたが2009年に「明石家んドリーム ペンペンペアクイズ」になってからは未出演の回答者。 さんまが私生活や芸能界の裏話などを楽屋で披露するコーナーで、長らく「なにをきくねん」やクイズ企画(いずれも後述)の後に放送。放送時間を変更した2012年7月以降は、最後の5分間や、後述するスタジオ収録企画(主に総集編)の合間に不定期で挿入されている。 カラオケのイントロが流れ、分かったら解答者が早押しで歌を歌うクイズ。歌詞を1文字でも間違えたり、歌い出しに入って誰も歌わない場合は不正解となる。全部で5問出題され、3問正解でクリアとなる。現在行われている「歌詞を見て歌いましょう」と同じく、寛平は大変このクイズが苦手である。 会場の客50人に聞いたアンケートの上位5項目を当てる。解答は、1組につき1回。出た正解の個数に応じて、最終的な賞金が決定。 2020年4月に放送開始30周年を迎えたが、さんまが出演するバラエティ番組では『制作局のMBSでは、1997年以降23:55から放送を開始。2010年4月から23:50開始に変更されたが、同年9月6日放送分から23:55開始に戻したうえで、23:50からの5分間に直前番組『もうすぐ明石家電視台』を編成した。2012年8月6日からは、『もうすぐ - 』を本編に吸収する格好で、本編の放送枠を23:50 - 翌0:55に設定。TBSが当番組の前枠で『その一方で、MBSでは毎年4月上旬に、『2014年4月からは23:53 - 翌0:59、2016年4月からは23:58 - 翌0:53、2018年4月からは23:56 - 翌0:53に放送中。2017年頃以降の「2018年10月29日放送分の「実際どうなん!  

アシスタントの豊崎が、クイズの出題と進行を担当。出題の後に、豊崎以外の出演者からの予想をさんまが1つの回答にまとめたうえで、正解のVTRを流す。当初は、全問ノーヒントで出題していた。2017年秋頃からは、さんまからのリクエストに応じて、豊崎が「特別ヒント」(回答から連想するイメージ)を披露することがあ みんなで合わせろ!賞金倍増チャンスと同じルールだが、スペシャルゲストと解答者の答えが一致すると賞金が2倍に、外れてしまうと賞金が半額になっていく。全員一致で賞金が128倍(6人制は64倍)になり、1,000万円を超えてしまう場合がある。しかし、ショージが解答を外す上に、過半数以上の人数が一致しないと賞金がアップしないため、賞金倍増チャンスより難易度が高い。 大阪のテレビ』を関西ローカルで放送した(詳細後述)。 ルーレットで止まった2組の出演者が、100秒以内に漫才をしながら隠された5つのキーワードのうち3つ全部言えばクリアとなる。2009年から復活。チャンスは2回で、クリア1回につき、賞金ボードを1枚めくることができる。制限時間が残り15秒前になると、音楽が流れると同時に画面右下に残り秒数をカウントするテロップが表示される。残り秒数が「0」になるとブザーが鳴り、失格となる。このコーナーだけ素人にランプが止まりにくく、レギュラー出演者だけの参加が多い。 いずれも、豊崎がアシスタントを務めていた時期のスタジオ収録企画。アシスタント最終盤の2018年からは、「さんまや明石家メンバーが、スタジオに招いたゲストや、スタジオ観覧者の愚痴を聞きながらトークを展開するコーナー。タイトル名は後述する従来の明石家クイズと同様の問題に正解するか、正解以外の答えでも、「ナイスな答え」としてさんまから「いいね」を貰えれば1ポイント。合計ポイントによって、スタジオ観覧者から抽選で1人に、「いい~」と銘打ったプレゼントを進呈した。プレゼントについては、0ポイントを起点に、一定のポイント単位明石家メンバーやさんまに関わる人々(芸能人、アナウンサー、スタッフなど)による質問(さんまに対して気になること)を、明石家メンバーやアシスタントの豊崎が、控室でさんまに投げ掛けるコーナー。タイトル名はさんまとの接点がない(または薄い)複数の著名人がゲストで出演。さんまとの関わりを深めるべく、インパクトの強いエピソードや特技などを、さんまや明石家メンバーの前で披露した。「MBSアナウンサー(大集合)スペシャル」も、2016年までは、この企画の一環として放送されていた。 最終問題。それまでに賞金の獲得がない場合は、省略される。毎回ある設問に対する解答を行い、司会者席にいる素人と答えが一致した人数に応じて獲得できる賞金が決定される(運が本当に良ければ30万円以上獲得できる可能性もある)。素人ペアの的中率が高く、素人ペアの解答発表の際にさんまがそのことに触れることがある。ただし、全く違う答えを書いており、それに触れたことがネタ振りになっている場合もある。過去に行われたポーカーチャンス同様、ショージが空気を読まず敢えて解答を外すことが多いため、たまに答えが一致した場合さんまから珍しがられることがある。 解答者は6組に増え、レギュラーでも上下2段の解答者席に配置換えされた。配置は、下段左にショージ、下段中央に寛平、下段右に芸人コンビの準レギュラー、上段左に女性準レギュラー、上段中にクイズコーナーのみの芸人ゲスト問題は週替りのクイズ形式が廃され、原則最新の時事や流行に関する一問一答式の問題で、ランキングや時事川柳の穴埋め、変わり種グッズの用途を当てるなどが出題される。 ゲスト解答者やなにをきくねんのゲストなどのエピソードの穴埋めクイズ。まず、エピソード2つが発表され、その後問題のエピソードが発表され、早押しで解答。まず、エピソード2つが発表され、その後問題のエピソードが発表され、早押しで解答。正解すると賞金ボードを2枚めくることができる。エピソード2つを発表後、問題のエピソードを当てるという形式は、2004年 - 2005年ごろに行われた「ハッピーバースディ(人名)さんクイズ」と同じである。

実際には、30分以上喋った内容を5分程度に編集。かつては、その模様を「MBSドクホン」(毎日放送が発行していたフリーペーパー)に掲載していたほか、楽屋トークのコーナーの代わりに「師匠と語らう」(さんまと師匠の楽屋での収録には、ショージと寛平が必ず同席するほか、伴内が加わることもある。寛平がアースマラソンへの挑戦で一時的に降板した2009年頃まで、他のレギュラー陣が収録に参加したのは、当時アシスタントだった武川、当時レギュラーだった宮前、MARI(レギュラーからの卒業の際に著書の宣伝を兼ねて参加)という程度であった。2009年以降は、他の明石家ファミリー(中川家、雨上がり決死隊、山田花子など)や、豊崎以降のアシスタントも随時登場。さんまがアシスタントへ手料理のリクエストを出したうえで、後日の収録でアシスタントが持参した手料理をショージ・寬平と試食してから、アシスタントに細かく駄目出しするパターンが新たに定着している。

必ず2問目に出題される。素人解答者からショージ(右から左)の順番に1人ずつ、7か所に区切られた写真フリップの隠しシールから1か所を選択。そしてクイズ(基本的に1問1答形式)に答え、正解なら選んだ場所のシールがめくられる。5人への出題が終わったら司会者席の素人が、見えている部分から推測して、誰の顔写真かを当てる。過去にシール1枚も開かなかった最悪のケースが何度かあり、奇跡的に正解するケースも僅かながらあったものの、大抵は不正解に。その場合写真フリップは翌週使い回しとなる。解答者に出される問題とルールについては「アタック6/アタック3」と同様。 5組の解答者が登場。左からショージ、準レギュラー1組目、寛平、準レギュラー2組目、素人の順。素人は2人1組で登場し、1人は解答者席、もう1人は司会者席に座る。ペアの組み方は親子、カップル、夫婦、友達・クラスメートなど自由だが、ほとんどの場合は女性ペアが占めることが多く、男性ペアは稀である。なお素人ペアは倍率十数倍程度のオーディションにより決定される。

アタック7のリニューアル版。6つのジャンルの問題の中から解答者が選択し、その問題に解答する。1つだけお客さん出題による問題がある。それを選ぶとチャイムが鳴り、ショージ「誰か来た!」さんま「今、本番中やねん!!」とボケることがある。基本的に解答できる回数は、さんまの裁量に託される。さんまが「ダメ!!」と言うまで解答を続ける事ができるが、「ダメ! 明石家んドリーム ペンペンペアクイズ同様、1問ごとに正解者が出れば、賞金ボードのA・Bどちらかのシールをめくり、出た金額を獲得(賞金は、1,000円or10,000円で固定)。 最終問題。それまでに賞金の獲得がない場合は、省略される(現在も同様)。毎回ある設問に対する解答を行い、ポーカーの要領で賞金が割増される。全員一致だと3倍となる。

明石家電視台 事故物件!!害虫駆除!?

賞金1万円でノーペアが出た場合は賞金は0。4問目で終了となる週は第4問にポーカーチャンスが行われる。

必ず4問目となっている。8席全員参加の早押しクイズ。1問正解につき10ポイント。一度目のチャイムが鳴ると、そこから1 - 2問は「イントロクイズ」(イントロを聴いて曲名を当てる)になる。二度目のチャイムは、問題がラスト3問になった合図。ラスト3問は、1問正解につき20ポイント獲得になる。問題出題のナレーションは、この他にもジェスチャークイズ、誕生日クイズなど週代わりでさまざまなクイズが登場している。 ルーレットで止まった2組が、それぞれ出題側と解答側に分かれ、出題側が出したヒントを基に解答側が答える(ルーレットで止まった2組は前に出る)。予め抽選によって問題のテーマが決められており、それに沿ってヒントを出していく。例えば「テーマ:英単語」の場合は、出題側が英単語を読み上げ、解答側はその英単語の意味を答える。チャンスは2回、制限時間90秒で5問正解すれば賞金ボードを1枚めくることができる。分からないときは何回でもパスできる。成功率は極めて低い。残り秒数をカウントするテロップが表示される。残り秒数が「0」になるとブザーが鳴り、失格となる。過去に1度だけ出題者2人と解答者1人で挑戦する「トリオでバラエティヒント」があった。2010年8月30日の生放送では、ヒントを出す側が4人でリレー形式となっていた。 『番組中では『あかしや番組開始の半年後に、公開録画の番組にリニューアル。さんま単独でのオープニングトーク → 「なにをきくねん」(ゲストと50名の観客による質疑応答企画)→ 「楽屋トーク」 → 観客を巻き込んだクイズ企画 → 番組観覧のプレゼントという構成が確立した。 女だらけのペンペンペアクイズのコーナーおよび木下と山田の産休時のみ出演