最新topics 『toeic l&r test パート5特急420問』発売(2020.4.7) 『toeic l&r test 出る単特急 金の熟語』発売(2020.02.28)

4月4日から朝日小学生新聞で新連載「音が出る新聞 えいごで1・2・3!」がスタート(毎週水曜)。step1からstep3で英語の4技能(聞く・話す・読む・書く)を学びます。公文教育研究会に制作協力をいただく連載です。

【独占】Snow Man向井康二・目黒蓮&チャン・グンソクの2大スターを週刊朝日がグラビア7ページで大特集! 新型コロナ問題の提言で話題沸騰!『アフリカ出身 サコ学長、日本を語る』7月20日発売; 向井康二さんがAERA7月20日発売号の表紙に登場! 最後に、リスニング力アップにおすすめな雑誌を紹介していきます。 英語雑誌(24)english journal 『キクタン』でおなじみのアルクが発行するcdや音声dl付きの月刊誌です。 単語・熟語, 模試・問題集, 文法, リスニング, toeic必勝法, リーディング の優れたセレクションからの 本 のオンラインショッピングなどを毎日低価格でお届けしています。

朝日新聞digital. 目次こちらは毎日新聞の英語版で、レイアウトがシンプルで読みやすくその日あった出来事が追いやすいです。こちらもその名の通り、朝日新聞の英語版です。こちらは英語版と日本語版でやや記事が異なりますが、どういった違いがあるのか分かるまで読んでみると英語力がいつのまにかアップしているでしょう。日経新聞の英語版で、こちらは日本語版の翻訳というよりは外国目線で見た日本のことについて書かれていることが多いです。日本のメディアにはない目線で書かれた記事もとても面白く、常識だと思ってたことが意外にも世界では非常識であることも多いので、見聞を広める意味でも効果的です。 NHKの英語版ですが、日本の記事のみだけでなく世界で起きた出来事について英語で書かれています。英語の勉強をしつつ日本だけでなく世界情勢を知り合い時などはこちらのサイトがオススメです。こちらは世界情勢を日本在住の外国人に向けて解説しているサイトで、内容は海外目線のものが多いです。海外ニュースサイトを見るのに近い感覚で記事を読むと良いでしょう。内容は難しすぎず読みやすいので初中級者の方でも安心して読めるのが嬉しいところです。 英字新聞は英語のリーディング練習がたくさん出来るという意味でもちろん有用なのですが、これを日本語の記事とセットで読むと更に英語力がアップしやすくなりオススメです。 以上、いかがでしょうか?意外にも日本の新聞も英語版で多くの記事を発信していますので、知らなかった方はこれを機にぜひそれぞれチェックしてみてください! こちらの記事では、英語学習が効果的にできる英語のプロが厳選したおすすめアプリをまとめています。英会話の勉強をされる方におすすめです。英会話教室に通って短期間で英語を上達させたい方は、こちらの記事をご覧ください。 情報収集力をつけるために英語を学習している人も多いかと思います。最新の情報をライバルよりも先に得るためには時事英語のリーディング力をつけなければいけません。そこで今回はインターネットで無料で読める英字新聞を紹介します。目次最も易しい英語ニュースサイトです。1200語程度の語彙力でも記事を読めるように中学校英語教科書で使われている語彙で英語ニュース記事を作成しているサイトです。 高校レベルの語彙については[キーワード]で意味を説明しています。2週間に1度、2記事が更新されます。唯一の超初心者向きの英字新聞サイトですが、記事数は少ないし、一つの記事も短すぎるので英語学習者がこのサイトを利用する価値はほとんどないと思います。ただし、中学生に英語を教えている先生が授業に使うネタとして利用する分には使ってよいと思います。2018年4月から始まったNHKのラジオ番組のサイトです。平日に1日1記事のペースで更新されています。英文記事の和訳と重要英単語の説明だけでなく、ビデオと2段階スピード(通常とゆっくり)でリスニングもできます。日本語訳や単語の意味があるだけでなく、リスニングの音源もありスマホのアプリで読める英語学習用のニュースサイトです。 iPhoneバージョンとandroidバージョンがあります。無料版でも十分使えますが、月360円の有料会員になると、鍵付きの記事や音声も利用できるようになります。スマホアプリではPOLYGLOTSもお勧めです。こちらも無料で使えますが、有料の場合は月480円からスタートします。「初心者向け」の項目に入れましたが、中級者も利用できます。初心者向けサイトでは重要な英単語と英文法の説明があり、英字新聞を読みながら英語力もつけるという構成になっています。中級者向けサイトではある程度の英語力があることが前提となっています。5,000語以上のボキャブラリーと基礎英文法を習得していないと英文記事を読んでも理解できません。英語の語彙力と英文法を効率的に習得する方法については以下の記事を参考にしてください。「急がば回れ」で、英字新聞記事を読んでもほとんど理解できない場合は、英字新聞を読むのを一時ストップしてボキャブラリーと英文法の学習をしてください。Brian Dentryという方が1999年から運営しているサイトです。2000語以上の語彙力がないと太刀打ちできませんが、タイトルで示されているように日本に関するニュースなので記事の内容を把握するのが比較的簡単です。 高1レベルの文法力があればリーディングできると思います。 FRONT PAGE NEWSで新しく更新される記事をチェックできます。SOCIETY (社会)、BUSINESS (ビジネス)、ECONOMY (経済)、POLITICS (政治)、EDUCATION (教育)、SCI-TEC (科学技術)、SPORTS (スポーツ)、TRAVEL (旅行)で自分に興味があるトピックの記事を読むこともできます。サブタイトルはWorld News for Students of English。広告収入で運営しているサイトのようです。AdBlockを使っているとオフにするよう指示が出ます。一つの記事を3段階のレベルで読めるようになっていたり、リスニングもついていたりと、一見すると英語学習者に親切なサイトのように見えますが、記事が短すぎるし、リスニングは自動音声だし、多少使いづらさのあるサイトかもしれません。英字新聞社ジャパンタイムズによる、英語学習者のための週刊紙です。各記事には英語レベルが3段階で表示され、また和訳もついています。新聞社が作成しているサイトなので個々の記事の内容はしっかりしています。ただし記事を読むには登録が必要となります。無料のメルマガ会員になると月5本まで記事を読むことができます。有料の購読者会員になると無制限に記事を読めますが、月千円程度の料金がかかります。日本に関する記事が中心の英字新聞サイトです。毎日配信される記事数も多く、非常にバランスの取れたサイトです。TOEICが400~800点台の人に一番お勧めしている英字新聞サイトです。英国放送協会のニュースサイトです。無料で利用できます。映像ニュースも数多く見れるので、英語力をつけるにはもってこいのサイトです。世界的にも有名なアメリカのニュースチャンネルです。無料で利用できます。映像ニュースはBBCより使い勝手が悪いです。朝日新聞インターネットサイトの英語版です。Languageを「日本語」に変えると日本語の新聞に変わります。日本の新聞社の発行する英字新聞なので当然、日本に関する記事で占めています。 毎日新聞インターネットサイト の英語版です。右上のJapaneseをクリックすると日本語版に変わります。日本の新聞社の発行する英字新聞なので当然、日本に関する記事で占めています。 讀賣新聞社が発行している英字新聞です。紙の新聞は月3,665円です。インターネットでは記事が古くない限り無料で読めます。日本の新聞社の発行する英字新聞なので当然、日本に関する記事で占めています。アメリカで一番販売数の多い新聞はThe New York Times (NYT)でもなくThe Washington Post (WP)でもありません。コンビニに必ず置いてあるのはこのような一流誌ではなく、教育のない人も気楽に読めるUSA Todayです。英文のレベルはthe Japan Timesとほとんど変わらないので、NYTやWPの英語レベルが高すぎると感じる人はまずはUSA Todayの記事から読み始めることをお勧めします。有名な英字新聞は有料ばかりですが、Mail OnlineとThe Guardianは無料で記事を読むことができます。わたしがずっと海外情報で頼っていたネットサイトはNew York Times, Washington Post, The Economistのサイトでしたが無料閲覧できる記事数が減りほとんど見ないようになりました。最近インターネットで一番評判の英字新聞サイトはMail Onlineというイギリスのサイトです。ここは無料ですべての記事を見ることができるため、いまや世界で一番ネット閲覧者の多い新聞サイトになっているそうです。いわゆる大衆新聞 (日本のスポーツ新聞に近い) なのでゴシップ記事が多く、私は利用していませんが、 気軽に読める記事を読みたいという人はMail Onlineに挑戦するのもよいかと思います。インターネットでは何千ものの海外の英字新聞を閲覧することができますが、記事のクオリティーの高い英字新聞というとかなり絞られます。その中で無料閲覧できる数少ない日刊紙がイギリスのThe Guardianです。イギリス国内の記事が当然多いですが、International edition, UK edition, US edition, Australia editionのいずれかを選択でき、International editionにすると国際ニュースを中心に記事を閲覧できます。購読料は必要ありませんが、寄付を募っていますのでヘビーユーザーになったらたまには寄付するのもよいですね^^日本で随一の英字新聞と言えばThe Japan Timesです。ただしジャパンタイムズは英文誌の広告と購読料で経営が成り立っているので、インターネット英文記事を無制限に無料にすることはありません。無料会員は1ヵ月に10記事を読むことができます。月900円支払うと1ヵ月に80記事を読むことができます。月3000円支払えれば全記事にアクセスできます。私が一番好きな英字新聞はThe New York Timesです。NYTはアメリカではリベラルな新聞として知られています。アメリカでの発行部数はUSA Today、Washington Postについて第3位です。有料ですが、今だと最初の一年間は週1ドルで購読できます(2019年5月現在)。一年を過ぎると週3ドルに値上がりしますが、それでもNYTのネット購読はかなりお得です。TIMEやNewsweekを購読している英語学習者は多いですが、記事のクオリティを考慮に入れるとNYTの方がお勧めです(日本にはTIME信仰がありますが、学術論文にTIMEやNewsweekの記事を引用するのは好ましくないこととされています。NYTは引用オーケーです)。リベラル寄りのThe New York Timesに対し、The Washington Postは保守色の強い日刊紙です。 ブッシュ前大統領のイラク戦争もNYTは反対でしたが、WPは支持していました。 WPは最初の一年間は45ドルで購読できます(2019年5月現在)。ウォール・ストリート・ジャーナルは経済記事の強い日本で言うと日本経済新聞みたいなアメリカの日刊紙です。New York Times, Washington Post, The Wall Street Journalの3つがアメリカの三大紙と言えます。The Wall Street Journalには日本語版のHP(イギリスで発行されているFinancial TimesはアメリカのWall Street Journalのように経済に強い新聞です。 経済専門誌なのでFTも購読料はそれなりの額になります。ほとんどの記事が読めるDigitalというサービスだと一週間に871円(すべての記事が読めるPremium Digitalだと1,360円/週)となっています。最新の経済情報を得る必要がある投資家やビジネスマン以外はFTの記事を有料で読む必要はないかと思います。日本経済新聞社が発行する英字新聞です。経済に関する最新情報を手に入れたいけど、①The Wall Street JournalやFinancial Timesを読めるほどの英語力がない、②日本国内とアジアの経済情報がとくに大事、という人にお勧めの新聞です。年間購読料は119.99ドル(2019年5月現在)です。アメリカ西海岸ではおなじみの日刊紙です。1週間の購読料は1.99ドルです(2019年5月現在)。 イギリスで1785年に創刊されたもっとも古い日刊新聞です。The Guardianと同じく高級紙とされています。1カ月の購読料は5ポンドです(2019年5月現在)
英語圏に10年以上住んでいても字幕なしでは聞き取れない人などいくらでもいます。なぜ英語のリスニングはこれほどまでに難しいのでしょうか? 聞き取れない原因は7つある. Copyright © English Hacker All rights reserved. 毎日新聞インターネットサイト の英語版です。 効率よくスコアアップするためには、リーディングとリスニングが同時に勉強できるTOEIC対策アプリを利用するのがおすすめです。特に、TOEIC対策を本格的にしたい方にはリスニング・リーディングの講義動画、練習問題2,000問が利用できるスタディサプリENGLISH TOEIC対策コースをおすすめしています。詳細はこちらからご覧ください。