ディテクターが使用する自律型及びスレイブ・プレイヤー用のLBX。プレイヤーの本来の使用機体をベースとしている。 誰が製作したのかさえ分からないLBXも存在している。スペック欄には「UNKNOWN」と表記されている。 pixiv is an illustration community service where you can post and enjoy creative work. 第2期も、全15巻(各巻4話収録)で発売が予定されている。 スマホ・3ds・ps4・wii・sfc・fc版対応!ドラクエ3(ドラゴンクエスト3)の最強攻略サイト。ドラクエ3の攻略チャート、攻略マップ、ボス攻略、性格、お勧め職業、裏技など攻略情報多数掲載。ドラクエ3攻略といえば極限! 『ダンボール戦機』シリーズのタイトルの由来ともなっている運搬用として使用されるほか、その耐久性と製造技術を生かしてLBXを戦わせる空間を取り囲む材料としても使われ、劇中ではもっぱらLBXのバトルフィールドとしての意味合いで扱われる場合が多い。

特典やDLCで配布される特殊カラーのLBXも、データ上はメーカー不明(UNKNOWN)となっている。

A国にあるLBXの管理機構。風摩キリトのカスタムLBXも設定上はオメガダイン製となっている。 この中には劇中でLBXと対戦するものもある。 主人公たちと関係が深いが、戦いには直接的に関与しない人物。 日本の総合重機メーカー。 『2011年3月2日の第1話放送時、オープニングテーマ終了直後に流れたCMは次回予告を兼ねたものであり、放送位置が誤りであることが原作であるゲーム版と比較して、第1期では原作にはなかった回想シーンを挿入したり、原作で説明が省かれていた部分を詳しく描写するなどしているが、シナリオの本筋は原作通りに描かれている。一方『W』では複数話を使ったアニメオリジナルエピソードも描かれるようになった。 他作品から出演。ゲームのみ登場。 キャリパーとゴルドーはバンデット、エゼルダーム共に色違いの同じLBXを使用しているが、表向きは開発過程でデータを盗まれたとしている。バンデット機の腕はLBXのアーマーフレームをも容易に貫けるだけではなく、パラサイトキーのデータを逃すことなく直接自身へ移す機能も備えられている。 - スポンサーリンク -- スポンサーリンク -- スポンサーリンク -

『ダンボール戦機 海道ジン外伝』のタイトルで海道ジンがアルテミス前日に巻き込まれた事件を描いた外伝作品で、ジンと執事以外は漫画オリジナルキャラクターが占めている。また、漫画オリジナルLBXとして「LBXトロイ」が登場している。 過去作の主人公・山野バンやその仲間などが使用した高性能機に酷似した機体が占めており、LBX列伝・番外編において相応に高い性能を持つ事が言及されている。 また強化ダンボールは、LBX自体の強化用武装の素材としても使用されている。劇中ではタイニーオービットの技術により、強化ダンボールを粒子状に分解して中央部の機械に集積し、使用時に展開することで防御力『ダンボール戦機』第一作目の物語は、作中世界におけるミソラタウンは中央部を南北に流れるミソラ商店街は、旧水路跡の窪地を利用した歩行者専用道を軸として、その両側斜面を背にして階段状に商店が並ぶ構造となっている。商店街には、バン達が学校帰りにLBXバトルやパーツの調達、メンテナンスなどをする「キタジマ模型店」や、「LBXマガジン」の購入に立ち寄る書店「BOOK TATUYA」トキオシティにあるセレブ街「グレースヒルズ」は、街全体が透明な巨大球形ドームに囲まれていて、内部中央には海道義光、海道ジンらの自宅「海道邸」がそびえ立つ。海道邸は海道家の私邸であるが、そのほか、「TokioSiAデパート(トキオシアデパート)」は海に張り出した円形の埋立地に建ち、バンたちがしばしば出かける大型『ダンボール戦機W』ではスタートこそミソラタウンだが、今作は世界を股にかける物語が展開されることから、舞台は日本以外の各国に広がる。その中でも特にA国の主な地域として、「そのほか、登場する各国の地域として、劇中世界には、日本国内外を問わず以下の設定などは、原作であるゲーム版での設定を中心に記している。アニメオリジナル設定などはその旨を断ることにする。日本人キャラクターの場合、未成年のキャラクターはファーストネームがカタカナ表記、成人キャラクターは漢字表記で揃えられている。 cmで話題!フリマアプリ「メルカリ」は、スマホから誰でも簡単に売り買いが楽しめるフリマアプリです。購入時はクレジットカード・キャリア決済・コンビニ・銀行atmで支払いでき、品物が届いてから出品者に入金される独自システムで安心です。 各人物はアニメ未登場。LBX列伝・番外編にて高等部1年2組と判明しており、ゲーム・アニメで描かれた時期は中等部3年2組だったと思われる。 オールスターフォトバトル!』で規定応募数に達したため公開された。ウォーズの主人公であるアラタと前作の主人公であるバンが直接対決するオリジナルストーリー。 ジェノックと対立関係にある強大な仮想国。一部の機体には、機体名を省略したものと思われる略号が記載されている。 2042年にタイニーオービット社が発売した人型のLBXの構造は、「コアスケルトン」と呼ばれる骨組みに、「アーマーフレーム」と呼ばれる外装パーツを取り付けるもので、さらにコアスケルトンには、バッテリーやモーター、コアメモリといった「コアパーツ」を取り付ける「コアボックス」が内蔵される。これらをプラモデルのようにカスタマイズして、自分の機体を組み立てる。コアパーツには胸部前面から出し入れするものと、背面から出し入れするものがある。動力系については、バッテリーから供給された電力によりモーターを駆動し、コアメモリは、LBXの戦闘学習データが蓄積されると同時に、プレイヤー個人のデータが登録された装備した武器の威力は相当なもので、一般的に市販されているものでも、家具を破壊したりできるほど強力であり、初めて世に出てから間もなく「危険なおもちゃ」として一時発売禁止になったのはこれが原因である。劇中、悪の組織やそれと戦う主人公たちの機体はさらに強力で、兵器と呼んで差し支えない破壊力を持つ。必殺ファンクションを使えば、城の大扉やビルの壁等を破壊できる。LBXが被った軽度の損傷は市販されるリペアキットで修理可能だが、コアスケルトンの内部などの高度な部位が破損した場合は、一般のLBXプレイヤーはLBXは、おもに「CCM (Controle & Communication Manipulator) 」という携帯端末により無線遠隔操作される(声 - 浪川大輔(男)・星野貴紀(男)・渡辺明乃(女))。通常のCCMによる操作可能距離は半径100mで、サイバーランス社がゼノン専用に開発したものは1kmまで有効、『W』時点では一般のCCMの有効半経も同距離まで延伸した。スパークブロード通信(後述)による操作可能距離は半径50km。CCMは携帯電話の機能も兼ねており、『ダンボール戦機』、『ダンボール戦機W』では、外観は伸縮式アンテナ付き一般的ではないが、CCMを「コントロールポッド」と名付けられた、また、行動を自分で判断する、自律稼働型というものもあり、主に警備LBXに使用されている。 『ダンボール戦機』本編では「山野バン」を主人公に、「川村アミ」、「青島カズヤ」を初期パーティーメンバーとして、ストーリー進行に合わせ「郷田ハンゾウ」、「仙道ダイキ」、「海道ジン」が順次プレイヤーキャラクターとなる。このほか、機能追加版である『ブースト』および『爆ブースト』では、本編ではパーティーに含まれなかった一部のキャラクターがゲームクリア後に操作可能となる追加要素があるシーカーに途中から加わった人物や、タイニーオービットの社員など関係の深い人物もここで述べる。 『ゲームの発売前となる2013年公称のジャンル名は「プラモクラフトSRPG」となり、従来シリーズの「プラモクラフトRPG」とは異なる。これまでと変わって、あらかじめ名前がついた特定の人物をプレイヤーキャラクターにするのではなく、容姿などの違う男女20種類のキャラクターの中から主人公を選ぶ「アバターシステム」を採用している。 通常授業では全員、2年5組に在籍。ハーネスとは仲が良い。

2055年。最高のホビーとなったLBXはプロリーグが設立されるなど、隆盛を極めていた。主人公・2年3組に在籍。

長崎県警は20日、川棚町小串郷の民家の敷地で19日午前10時半ごろ、遊んでいた児童らが男から「セミを取ってやろうか」「友だちになって」などと声をかけられたとして、メールで注意を喚起した。 日本の自動車メーカー。 2014年6月13日には『他スタッフは第3期と同様。 ゲーム内には「LBX図鑑」が存在しているがかなり簡素であり、プラモデルや公式ファンブック、TCGのフレーバーテキストなどに載るまで詳細な設定が不明なLBXが多い。また、一部の関連書籍ではメーカー名が異なっていることがあるが、ここではゲーム内のショップなどで確認できるメーカーを優先している。

日本のIT企業。 作画は2013年4月号から2013年11月号までは『ダンボール戦機ウォーズ』が連載された。こちらは巻数がリセットされ全2巻で単行本化された。

プレーヤーが自身の手でフルスクラッチしたオリジナルLBX。 以下の設定などは、原作であるゲーム版での設定を中心に記している。アニメオリジナル設定などはその旨を断ることにする。 A国のLBXメーカー。 出典がまったく示されていないか不十分です。内容に関する文献や情報源が必要です。 ( 2013年8月 ) 脚注による出典や参考文献の参照が不十分です。 脚注を追加してください。 イギリスのLBXメーカー。 mixi(ミクシィ)は、日記、写真共有、ゲームや便利ツール満載のアプリなど、さまざまなサービスで友人・知人とのコミュニケーションをさらに便利に楽しくする、日本最大規模のソーシャル・ネットワーキングサービスです。 ※使用LBXは、ストーリー上メインで使っているもののみ記載。修理中などを理由に別の機体を借りて使用しているものは除く。 『ダンボール戦機W』のメインヒロイン。 セカンドワールドで運用されるLBXは、タイニーオービットのウォーリアー、プロメテウスのブルド等、メーカー既製品も使用されている一方、仮想国ジェノック、ロシウス連合の機体に関してはそれぞれの陣営向けに神威大門統合学園が独自の機種を用意している。これらの機体はパッケージにもメーカーではなく仮想国のロゴ(国旗)が記されている。 自称の3D空間のマップ上でキャラクターを移動操作し、ストーリー進行や会話、ホビー用小型ロボット「LBX(入手したLBXのパーツを組み替えて、性能やデザインをカスタマイズする。 ゲーム版では交戦する前に国家としては消滅してしまうが、生徒及びLBXはアラビスタに併合された後も本拠地としていたコールロンド要塞にて運用されている。

みんなで最強の敵を倒せ! 以下の設定などは、原作であるゲーム版での設定を中心に記している。アニメオリジナル設定などはその旨を断ることにする。  NICSでカスタムされたLBX。 基本的に2Dによる作画だがLBXなどのメカのみ地上波放送版はキャンペーン告知(劇場版、クイズ)や前述のクロストークの時間確保のためミニコーナーがカットされたり次回予告が5秒に短縮される週がある『タイトルに「ダンボール戦機」とあるが、先行の『パーソナリティはOPを担当する各サブタイトルは山野バン役の各サブタイトルは大空ヒロ役の次回予告の各サブタイトルは瀬名アラタ役の第1期は2011年6月22日から2012年4月25日にかけて発売された。発売元は小学館、メディアファクトリー。販売元はメディアファクトリー。第1巻から第3巻まではPSPゲーム『ダンボール戦機』で使用できるパスワードが同梱された。2012年冬にはDVDBOXも発売された。 ぽけりん@ポケモンソードシールド(剣盾)まとめ 主にソードシールド(剣盾)やポケモンGO、アニメ、グッズなどの情報を取り扱っていきます。 「マックでDS」←これ覚えてる人いる?