ホンダの、 シャトル、 ハイブリッド、 ステーションワゴンです! このホンダ シャトルは、2015年5月にマイナーチェンジされた新型です。シャトルは、2019年1月〜6月の合計新車登録台数が13,892台、第34位(登録車、いわゆる普通車で)となっています。 次期新型VW ゴルフ ヴァリアントをスクープ!プロトタイプはクーペスタイルに変化 ©DM SOLUTIONS Co.,Ltd. 目次今回の試乗車は、ホンダの、シャトル、今回は、ホンダ シャトルをスタジオでも撮影してみました。記事末尾に画像ギャラリーを設けて掲載しました。ホンダ シャトルの全幅は、1,695mm。全長は4,440mm。全高は1,545mm(試乗車のFF。ホンダ シャトルには、1.5L i-乗り心地はちょっとだけスポーティー。柔らかい足回りでもなく、引き締まった固い足でもありません。ちょうど中間の乗り心地のよさですが、路面の凹凸などの路面状況がドライバーにきちんとわかるセッティングに。シャトルの最上級グレード、Z 試乗車は、オプションの本皮シートが奢られていました。まずは運転席からの内装をご覧ください。今回のマイナーチェンジでピアノブラックになったシフト周り。この下にはシフト周りは2階建て仕様。1階部分にはスマートフォンなどの小物が置けます。画像に写っているメモリスティックのような物体は、ホンダのナビゲーションシステム、「internavi(インターナビ)」の通信モジュール。通信費はホンダが負担。交通情報、防災情報、気象情報をリアルタイムに取得できる先進のセンターコンソールは至って実用的。ペットボトルとコンビニのコーヒーが置けて取り出しも楽というのは、とても大切なことではないでしょうかね?アームレスト下はペットボトルを立てて蓋を閉めることができませんが、十分な容量があります。車内の収納、大事です。いつもの試乗撮影アイテム。余裕で収まります。床面下にはタイヤパンク時の応急セットの他、若干の小物を入れるスペースがあります。アウトドアには便利そう。シートを畳むレバーは後席背もたれに設置。マットレスを敷いて車中泊ができますね。後席背もたれの背面上部には隠し収納が。広大なラゲッジルームと便利な収納は、アウトドアにも仕事にも使えますね。ホンダ フィットは安全運転支援システム、左上のスイッチは、ワイパーデアイサー。厳寒時にワイパーがフロントウィンドウへ凍りつくのを防止する装置。ECONモード切替スイッチ。エコな走行はこちらで。ギアのシフトアップが早くなりエンジン回転数の上昇を抑えて燃費がよくなります。当然走り方にもよりますが、試乗時では5〜10%ほど燃費向上しました。試乗レポートはどうしても野外撮影が多くなりますが、今回は撮影スタジオで、きちんとホンダ シャトルのボディカラーに合わせて雰囲気が出るように照明機材をセッティングしました。撮影・試乗レポート・文:MOBY編集部 宇野 智おすすめポイント【車のエンブレム一覧】日本車&外車のマーク・ロゴを完全網羅!車の警告灯(ランプ)の種類別意味一覧!警告灯を無視していると大変なことに!【ホンダ】新型車スクープ・モデルチェンジ予想|2020年6月最新情報原付免許を最速で取得する方法は?試験の費用や問題、取得資格について解説2020年 新型車発売予想カレンダーフロントガラスコーティング剤おすすめ人気10選 2020!最強の撥水剤の選び方新型アルファード/ヴェルファイアのフルモデルチェンジは2022年4月か!【トヨタ】新型車デビュー・モデルチェンジ予想&スクープ|2020年6月最新情報ファミリーカー人気おすすめランキング!ボディタイプ別に紹介【2020年最新版】三菱GTO復活新型「4000GT」が登場か!デザイン予想CGを入手 2019年新型へマイナーチェンジが行われたシャトル(shuttle)ハイブリッドを試乗してきました。 私が所有しているのが、2015年に発売された初代型なので、「マイナーチェンジで何がどのように変化したの?」という視点でレビューをしていこうと思います。 2015年、5ナンバーの小型のステーションワゴンとして登場したホンダのシャトル。 スタイリッシュなエクステリアと広いラゲッジスペースが好評で、多くの人を魅了しているます。 そんなシャトルが2021年夏にモデルチェンジを行うのではないかという情報がありました。 新型VW ID.4 市販車最終プロトタイプを丸裸でスクープ!まもなく登場か 復活新型BMW 6シリーズクーペのデザイン予想CG入手!世界一美しいクーペ、シャークノーズ再臨か 2020年 新型車発売予想カレンダー【南明奈#おため試乗】トヨタ新型ライズを欲しい人は必見!いいとこ取りコンパクトSUV【モテ車偏差値】美女30人がモテる車をランキング!彼氏に乗ってほしい車の特徴も【世界一高い車ランキング 2020年最新版】歴代最高額は76億円!?【車の新型コロナ対策】今やドライブは安全なレジャー?【トヨタ】新型車デビュー・モデルチェンジ予想&新車一覧|2020年3月最新情報【車のエンブレム一覧】日本車&外車のマーク・ロゴを完全網羅!車の警告灯(ランプ)の種類別意味一覧!警告灯を無視していると大変なことに!オービスは全6種類!ヤバいのはこれだ!全種詳細解説|2020年最新情報【希望ナンバー】みんなはどうしてる?おすすめの人気ナンバーランキング【中古車検索】日本全国の中古車情報をメーカー・販売エリア・価格別に検索!【廃車買取】日本全国どんな車も高価買取!廃車費用がすべて無料!【車買取】30秒で無料一括査定。愛車を一番高く売るなら♪MOBY(モビー)自動車はおもしろい! ホンダ、5月10日にマイナーチェンジ予定の「シャトル」改良モデルを先行公開 — Car Watch (@car_watch) 2019年新型へマイナーチェンジが行われたシャトル(SHUTTLE)ハイブリッドを試乗してきました。私が所有しているのが、2015年に発売された初代型なので、「マイナーチェンジで何がどのように変化したの?」という視点でレビューをしていこうと思います。最近は国産メーカーのステーションワゴンの車種が少なくなってきていている中、スタイリッシュかつ荷物も積める貴重な車種だと思います。では、詳細をまとめていきます。目次 サイズは全く変化なしです。小回りが効く扱い易い大きさだと思います。フォグランプとテールランプのデザインが変わり、上位クラスはドアノブがメッキになります。後ろ姿がより精悍になった印象です。新車だということもあると思いますが、ドアやトランクゲートの開閉に重厚感を感じました。 ラゲッジの広さは相変わらず文句なしです。2015年モデルと比較すると、が大きな変更ポイントです。シフトギアとエアコン噴出し口の色が変わり、黒で統一されました。ドリンクホルダーの上げ底機能は地味ですが嬉しい機能です。コンビニコーヒーなんかは上げ底すれば丁度良い高さになるので、ありがたいですね。ただ、ウィンカー付近の謎の穴はまだ顕在・・相変わらず用途不明です・・・インパネは若干雰囲気(フォント?針の太さ?)が変わりましたが、大きな変更ありません。エンジンには変更が入ってないので、加速感・エンジン音といったフィーリングに変化はありません。ただ実際走ってみると、足回りが少し硬めで「カッチリ」した重厚感がありました。新しいからサスペンション等が元気なのかもしれませんね。7速の小気味良い加速感はCVTでは味わえない魅力の1つです。1500ccなので当然ハイパワーではありませんが、普段使いをする分には全くストレスを感じません。燃費は試乗車で20kmオーバーと優秀な成績でした。HONDAセンシングが搭載され、ACCもつきました。試乗で追従を試しましたが、やっぱり自動追従は楽ですね。2015年モデルはオートクルーズだけなので、ここは大きな違いです。誤発進抑制機能も標準でついているので、油断はできませんが安心できる機能です。デザインがスタイリッシュになり、安全性が追加されたというのが今回の主な変更内容です。2015年から買い換え対象になるかと聞かれると、正直そこまで魅力的な変更はないですね。ただ、これから購入を考えている方には、と言った理由でおすすめできる車です。営業さんとの会話で、「エンジンが2モーター化して、1000ccか1500ccのエンジンを積むという話でした。2モーターは、オデッセイや、アコード、インサイトに搭載されていて、加速感が良く静かで、魅力的なエンジンだと思っています。1500ccだとインサイトと同じですね。【HONDA】インサイト (INSIGHT) 2019 試乗レポートフィットがどう変わるのか非常に楽しみですね。時期まではっきりと仰っていたので、ほぼ間違いない情報なんだと思います。発売までわくわくしながら待ちましょう!【フォアハンド】当たり損ねを減らすフットワーク術【競技モデルラケット特集】7メーカー16機種のインプレと比較FOLLOW©Copyright2020 MOBY(モビー)自動車はおもしろい!