…仮面ライダーローグの正体は、幻徳だった。衝撃の事実に声を失う戦兎らに、幻徳はいかにしてローグに変身する力を身に着けたのか、その苦難の日々を語り始める。かつて… かめんらいだーびるど 作中の舞台は 西都政府首相。 三都の首相以上の影響力を持つ大企業・難波重工の会長。現在の日本を裏から牛耳っている。 難波重工が生産し、各政府が配備する特殊部隊に属する機械人間。 ナレーション…10年前に発生した事件の通称。初の有人火星探査機「極」の帰還セレモニーの最中、何者かが警備員の制止を振り切ってパンドラボックスに接触。突如巨大な壁「スカイウォール」が発生し、日本は「東都」「北都」「西都」に三分割されてしまった。 本作のサブタイトルは数式の表示後、その解として「第〇話」と表示されサブタイトルに続く形となる。この数式は当初は制作サイドで選んでいたが、第3話以降は物理学アドバイザーとして番組の制作に参加している白石直人氏が自ら選んでいる。 戦兎らキャラクターが毎回番組が始まる前に前回までのあらすじを紹介するのだが、歌:PANDORA feat. ガッ. バッキー木場の「年収」の噂について検証し、バッキー木場と年収の噂の話題性は0%(噂の真偽を示すものではありません)であると結論付けています。関連情報や参考情報を掲載しています。 時代が令和に変わった6月のある日、会社で性病検査の話題になり(どんな会社だ)、全く自覚症状は無いけど面白半分に保健所に受けに行こうかなぁ、平日しかやってないし電話で予約が必要だし面倒くせぇなぁ、有休も取らなきゃいけないし…と思っていると、6月30日に川口駅前で出張検査を行う日があるという。そういう訳で日曜の昼から川口キュ・ポ・ラにやってきた。30分前行動を心掛ける私は12:10に川口に着き、ベンチで時間を潰した後12:25に会場入りしたら、受付は12時からだったらしい。検査会場の入口には小さく「川口保健所 検査会場」としか書かれておらず、今日ここでHIV検査が行われていることを示す証拠はない。会場に入ると、椅子に座ったおじさんが「検査ですか?」と小声で聞いてきたので「あっはい」と言ったら番号札を渡された。こう言っちゃナンだが、看板の無い風俗店に似てる。番号は若干出遅れの12番だった。みんな早く検査したいんですね。会場になっている大ホールに入ると、オルゴール風の緩いナウシカが流れている。椅子に座って天井を見ながら待っていると、番号を呼ばれ、パーテーションの向こうで今日の検査の説明と、過去の思い当たる節を自己申告するための書類を渡される。書類を受け取って記入台の方に行き、住んでいる場所、性別、年齢、何を見てこの出張検査を知ったかなどのアンケートと、自覚症状はあるか、3ヶ月以上前にHIVにかかりがちなことを何処かで行なったか、相手の性別は…等をまあまあ詳細に記入する。書類を書き終わったら音楽がハウルになっていた。続いて採血へ。防音パーテーションで区切られた採血コーナーに入り「注射針、アルコール、脱脂綿、ゴム手袋は毎回新品を使っています」という日本の保健所ではおよそ当たり前の注釈が書かれているのを横目に見ながら、採血の先生の言うことを大人しく聞きながら採血を受ける。番号の書かれた控えの紙を渡されて、番号が呼ばれたら結果説明を受けてくださいと言われて順路を進む。結果待ちの待合所では、小林克也のナレーションのHIV感染予防のビデオが流れているのを眺めながら検査結果を待つ。30分ほど経過してBGMがよく知らない曲が何曲か続いたあとトトロになった頃、自分の番号が呼ばれて「相談室」と書かれた防音パーテーションの中へ。中には白衣を着たメガネの小さいオッサンの先生がいて、座って番号の控えを渡す。「えーでは結果の方ですが…」先生が抑揚のない声で言う。まさか簡易スクリーニング検査で分からなかったから精密検査行きになるのかと思っていると、「HIV、梅毒ともに陰性です」と、結果が告げられた。まぁ自覚症状も無いし順当な結果ですが、オチが付かずにすみません(まあ付いたら困るんですが)。なおバッキー木場のビデオによると、今日本にはHIVの感染者は(判明しているだけで)2万人ほどいるそうな。6月1日~7日は厚生労働省が定めたHIV検査普及週間で、6月はだいたい各地でHIV検査強化月間キャンペーンが行われているらしい。エイズが色欲に溺れた者に下った神の裁きだと言われた時代もあったようだが、真面目に生きてる人にしてみればそういう考え方も頷ける話。各自治体の保健所では月の決まった日にHIV検査を受けることが可能で(だいたい電話による事前予約制)、埼玉県では即日のHIV検査と、後日結果が出るHIV・梅毒・肝炎の検査が可能。何か心当たりのある方は一度検査を受けてみるのもよいでしょう。【参考】埼玉県の検査スケジュールはコチラ『伊東園ホテル見聞録』BOOTHで通販開始!
Mr.MEGA-MIXの喜笑愛楽 2020日々の感じた事を、時々、少し振り返って綴っています。→ 次回の開催地は 2018/1/22 マハラジャ名古屋。月曜ですが、宜しかったら時間を共有しましょう。このパーティは「お立ち台でイケイケ」のバブル時代ではなく、間違ってボディコンで来ると、あれ?ってなるので御注意下さい。サタデーナイトフィーバーからの誰もがディスコに行った頃です。まぁ大半がディスコで『ねるとんパーティ』を体験した前あたり。でも、キッカケは様々として、やっぱり大音量は気持ちイイ! パンダもTVで見たほうがアップで良く見える!でもね…野球も断然TVの方が…、解説ならラジオ!なんだけど…やっぱり、現場の臨場感は大切。実際の空気感も重要。あとから「音だけ聞けばイイ」なんて私も一時思ったり・・・面倒だから、わざわざ行く事も少なくなってきた昨今・・・でも、やっぱりディスコは最低限、確実に『生放送』です。テレビの場合、生放送とノンカット録画放送と、通常の編集放送・・・色々あるけど、やっぱり運動になる。頭の体操にもなる。日本中に80'sファンは何人いると思ってるの?35万人?人口1億人として、アラフィフで1400万人、ディスコ経験者が半分の700万人、今でもディスコが好きな人が10分の1で、70万人。そして、実際に遊びに行っても良い人が半数!35万。この数字が多いのか、少ないのか、単に数字遊びです。一般的なエイティーズファンは、もっとモットいるでしょう。実際にディスコ系の懐かしい企画CDも売れたりする訳で、100万枚は無理としても、結構、売れるみたいですからね。実際には35万人どころではないとすると、80年代ディスコに限って言えば、来店頻度が昔と格段に違いがありますね。(単にDiscoと書いてますが80's Discoの意味です)実際のディスコも最高なんですが、ギンギラギンにさりげなく♪クリスマスという事もあって幸せな「楽しい情報案内」をします。そしてまたディスコフリークや、芸能人の中にも、マック(マクド)経験のある方は少なくない。あれ、どうしてマックのミートの話?1980年代のマクドナルドは、ミートパティも手動で焼いていた・・・当たり前?なんだけど、現在は置けば自動的に最高の状態で両面が同時に焼きあがる!裏返したりする職人芸が要らない。男性なら、専門用語的に『トゥウェルブターンレイ』だね。忙しい時に飛び交う指令。この言葉が分かるか分からないかで、マクドナルドの厨房に入った事があるかないかが明瞭でしょ。これがロッテリア経験者ですと、また違う世界がある。もちろんモスも、ドムドムも、スワローもね。 女性なら、例えば『ツーマック、ツーフィレ、プリーズ』なんて、お客様の注文をコールしていた!そんな懐かしい光景にも巡り合えない。今では黙々と商品が取り揃えられて提供されていく。各レジ前の行列も消えて、今では銀行の様な1列対応 or 番号札方式も増えてきた。近年、灰皿の灰を片付ける事も必要ない全面禁煙だけど、あれだけキッズにアピールしていたマクドナルドが、かなり最近まで分煙だった記憶。 まぁ、ドライブスルーは、ワイヤレスなコミュニケーションシステムになって、大型店のピーク時では支払い窓口と、受取窓口がセパレートになった位かな。名古屋で言えば、一社店レベルの繁盛店になれば、ドライブスルーの注文マイクも2レーンあって大量にさばかれていきますが、あとはコーヒーの味の進化?昔はね~私はコーラしか飲まない派でしたが、今では何とかブラックで飲めるまで「私も商品も育った」共に大人になった。というイメージです。 まさか曲を並べれば、自動的に綺麗に繋がる。ここは1番まで、ここは理想的なブレイクで、この曲はロングミックスで、なんて選択すれば、いとも簡単にオートマティックDJの誕生!MCすら、マイケル富岡とか、小林克也、バッキー木場、はたまた、カッコイイ外人の英語でも可能。それがボタン一発!完璧なタイミング、人工知能AIで抑揚もハジケ具合も臨機応変に流せてしまう!アナログレコードDJの真骨頂!生のMCも必要になり、見せるDJが活躍!もちろんレコードを所有してないと出来ない。更に半年レベルの練習では人前で披露できない。ま・さ・に・・・大きい事はイイことだぁ~基本的に広いディスコが好きなんです。写真は名古屋レニーのステージ上のDJブース。気持ち良いよ~どんな時代でも「まだレコードDJが大好き」でいるのかな~DJ:Nojimaxの10年後、未来になった時に真価が問われます。将来「驚き!名古屋にレコードDJがいる」と記事になる時まで!こんな人達で2020年【日本アナログDJの会】でも作ってみよう。今はまだ、全国に100人以上いそうだから。時期尚早ですね。 今度は、車の話。と言っても車載テレビ!今ではスマホや携帯で、どーしても見たい番組をデパートや電器店のテレビ売場まで見に行くなんて事もしなくなったと思いますが、10代の頃は特にテレビは娯楽の基本。やはり、画像が荒いが、これが私の二代目の愛用テレビ。今でも保管してあります。ちなみに初代は白黒テレビでした。今では当たり前のチャンネル設定も「チャンネルを回す」時代からプリセット、そしてリモコン、今ではハンドルの手元スイッチ。何でも進化しますね。16歳の誕生日に免許を持って、自動二輪にもラジカセを載せて走っていた。これは反省!大迷惑!走りながらディスコミュ-ジックや歌謡曲を聞いていたが、私本人は満足していても、ご近所にはバイク&音楽の騒音でした。よく隣のカミナリ親父から苦情がこなかったなぁ~と思っています。時に爆走はしtけど暴走はしていません。高校生ですから、真面目な近距離ツーリング程度。18歳で中古の車に乗って、何故か、カーステレオで大音量を出したかった年頃、テレビも搭載した。専門用語で言えばダイバーシティーアンテナを付けていたが、安全も考えて、走行中は画面の乱れもあり、音声だけを楽しんでいました。(もちろん昭和50年代、車内にテレビは完全に常識外でした) そんな頃、今では当然の便利機能!バックカメラなしで車庫入れが出来なくなる程、頼ってしまうけど、当時も若いながら車のバックには気を使っていたので、車の後ろにカメラを付けて、安全を確認したいなぁ~と思っていました。結局、カメラ自体も今ほど安くなく、小型化もされておらず、配線、器機固定の観点から夢のアイデアとして実現しなかった。その後、21世紀になり、忘れもしない2003年、近年、標準装備になりそうな、このカメラ機能が12代目クラウンに採用され、メルセデスでカッコ良かったサイドミラーのウインカーも同時に取り入れられ、即。いわゆる『ゼロクラウン』です。今では自動ブレーキと、BSM(今、安全運転に一番有効だと感じる斜め後ろの車を感知する機能)付きのSUV派ですけどね…ここまでの親切なガイドは期待してなかったが、本当に感心した。SUVや大型車は前方&側面カメラも標準装備にすべきですね。 最後にまだCMだけが有名で東京に行った時にだけ経験した名古屋人には未知で期待のセブンイレブン。地元的にはサークルKに愛着はあるものの、凄く興味があって、パラパラブームからトランスブームになった頃、名古屋にセブンイレブンが一気に誕生するタイミングで、出来たらコンビニ経営したいなぁ~なんて思って少し研究していたりしました。そして、何と、平成14年末に名古屋1号店が当時のメガミックスレコードから目と鼻の先に誕生した!!懐かしい。錦通り。この店から100m位でガラス張りの理想的な「メガミックスレコード」がありました。当たり前だけどエアコンも効くし、事務所もあって、倉庫もあって、作業ルームもあって良かったのですが、郊外の居酒屋の人生も変わったように、路上駐車の制度変更がターニングポイントでした。地下鉄の出口に近いとコインパーキングも安くなく、専用駐車場も取れなかったので、在庫が溢れてきたこともあり、また、また、また、?引越しをしたのでした。あぁぁ~もう昭和の話ではないので、ここで休憩。また後日!! ディスコに行きたい人、ディスコで一緒に踊って欲しい人と、ディスコに沢山来て欲しい主催者との「マッチング」なんて・・・ディスコはいつでも開いてます!って感じで、これは「ない」ですね。ならば、ディスコ経営をやりたい人と、ディスコ運営をやって欲しい人との、マッチングは?それは数人ずつしか集まらないので、個々の人脈でどうぞって事でしょう。でも、実際には、バブル復活って騒がれてきた近年なので!すでに、この手の商談のまとまりは、常に現実となってます。あの店も、その店も、オーナー、社長、店長、お金を出す人、企画を考える人、実際に現場を取り仕切る人、いろいろ。古く言えば、ジュリアナ東京も社長は、あの有名な人ですが、(ヴェルファーレも立ち上げた方、次回12/26TVに出てきます) 【第3章:元ヒルズ族・折口雅博氏】 「今だから語る...!あの熱狂の時代と今」1991年にジュリアナ東京をオープンした折口雅博氏。事業を急拡大し異色の起業家として名を馳せた。しかし、その後、会社内での数々の不祥事が報じられ、アメリカに渡り、メディアの前から姿を消した。再びバブルの機運を見せ始めたニッポンを、どう見ているのか?激動の時代の光と影を知る男を、独占取材!日商岩井(商社)とイギリスの企業・ウェンブリーの共同出資誰もいない時間のJulianaダンスフロアー(JR田町駅から歩くかタクシーか微妙に迷う距離でしたね)sosite,mata,長文になってしまいましたが、全て読んで頂いた方!有難う!更に改めて「ギンギラギンにさりげなく」って懐かしくイイ曲です。ギンギラギンにさりげなく♪を含めた歌謡曲ノンストップは後日今回は特に歌謡曲ノンストップではありません。あしからず。