いつかまた、アルバム紹介の時にでも、詳しく書いてみたいと思っているんですけど、アルバム『醒めない』は、「死と再生」という一貫した物語を設定して作ろうとしたアルバムだったのですが、【醒めない】は、スピッツのパーソナルな部分を歌っている曲で、この曲は、一貫した物語から少し外れたところにあると思っていました。
人前でおどおど、ビクビクしてしまう。 4月22日にスピッツがミュージックステーションに出演し『みなと』を披露しましたね!もちろんのことながら安定の名曲で、ほんと2016年のライブ醒めないツアーが楽しみになります♪今回、とあるハプニングがありましたので、おそらくmステを見た視聴者 テツヤくんのポーズも、大笑いの田村くんも、微笑む崎ちゃんも「スピッツだなあ」ってね。 ミスったあとの声の響きがすばらしくて、それはちょっと感動。 mステはフルじゃないから、cdで聴けるのが楽しみ!! 「ガラクタ」は配信されていないしね。 更新が1か月も空いてしまい、すみません汗。け…Copyright © 「醒めない」のときのmステでは、baby metalのフリフリを踏まないようにマサムネがテツヤくんのほうに斜めっていたけれど、実は反対側で崎ちゃんも、「きゃりーぱみゅぱみゅさんのフリルがあってドンと来てて…」、両側からフリルに挟まれてたらしいです。 4月22日にスピッツがミュージックステーションに出演し『みなと』を披露しましたね!もちろんのことながら安定の名曲で、ほんと2016年のライブ醒めないツアーが楽しみになります♪スピッツが出演するということで、数年ぶりに見たミュージックステーション。よく知らない 草野正宗さんの横には、BABYMETALやきゃりーぱみゅぱみゅが座ったりするのですが、微妙に距離を取っておられたことに気づきましたか?あまりくっつきすぎてはいけないと思われたのでしょうか、ちょっと体をひねって距離を保っておられた草野さん。48歳になる誰もが認める実力派アーティーストなのにこの慎ましさ!これはそうできることじゃありません、本当に奥ゆかしくて素敵だなと思いました。 さて、そんなスピッツの皆さんがトークでどんな話をされたかをまとめてみました。今回の出演では、草野さんしか発言していませんでした。記憶を頼りに書いているので、多少言い回しが実際と違っていたら申し訳ないです。こちらがその曲です⇓ タモリさん「何で、みなとってタイトルにしたの?」タモリさん「港の思い出はありますか?」と終始、和やかな感じで福岡トークが続きました。特に印象に残ったのは、草野さんの さて、ここでは「みなと」を聞いた感想を書いていきたいと思います。内容は2点、草野さんのハプニングと口笛おじさんは誰?です。まずは、歌に入るタイミングをフライングしてしまうという事件が起きました。草野さんが「船に~♪」と歌い出したものの、歌詞のテロップがなぜか出ない!?何かおかしいぞ!と思っていたら、、草野さんが「間違えた」と言って、歌い直しされました。 しかし、その後は動揺を見せず淡々と歌いあげておられました。あの切り替え具合にはしびれました!おそらく、視聴者のほうが動揺していたのではないでしょうか。私は1番終わるくらいまで、なぜかドキドキが止まりませんでした。 歌の入りミス⇒動揺を全く見せず安定の歌唱!⇒演奏後の落ち込んだ表情と、短時間にくるくるといろんな表情をみせていた正宗さん。マイナス⇒プラス⇒マイナスとギャップの連続で強烈なインパクトを残し、おそらくスピッツファンが増えたのではないかと予想します。完全に番組をもっていった草野さん、タモリさんも大笑いされていました。草野正宗さんも上記の通り圧倒的なインパクトを残しましたが、その次に気になったのが口笛・タンバリン担当の男性ではないでしょうか。ふくよかな体型ということもあり、ものすごい存在感でしたね。いつもクジヒロコさんがいる場所にいた謎の男性、いったいどういう方なのか調べてみました。☑ひさびさのテレビ出演で圧倒的なインパクトを残したスピッツ。今回のミュージックステーションでたしかに失敗をしたかもしれませんが、結果的に好感度が上がったのではないかと思います。あの失敗により、口パクじゃないことも証明されましたね。口パクが悪いとは思いませんが、やっぱり生歌のほうがこの一回限り!って感じるし、臨場感があって良いですね~。 何はともあれ、スピッツの貴重なテレビ出演をしっかりと見れて幸せでした。次はライブで見れることを祈りつつチケット予約に挑みたいと思います。はじめまして。当ブログを運営しているにんまりです。普段のほほんと生きている私が、さらにのほほんとできる生活を目指して、ブログに挑戦中の会社員。好きなこと(読書/お笑い/家族・子ども)や気になる話題について更新してます。 ”調和””のんびり””おもんぱかる”などの言葉にピンとくる人とつながれたら嬉しいです。はじめまして。当ブログを運営しているにんまりです。普段のほほんと生きている私が、さらにのほほんとできる生活を目指して、ブログに挑戦中の会社員。好きなこと(読書/お笑い/家族・子ども)や気になる話題について更新してます。 ”調和””のんびり””おもんぱかる”などの言葉にピンとくる人とつながれたら嬉しいです。 こんにちは。とーるです。なんとスピッツが2016年7月29日(20時~)・30日(0時30分~)に、 その番組は「スピッツがどんなトークをしたのか?演奏はどうだったのか?最新の情報をお届けしていきますね。スポンサーリンク目次ミュージックステーションの出演は4月に「草野マサムネさんが「みなと」の歌いだしを間違えるというできごともあり、話題になりました。 でもそんなマサムネさんの少し慌てた姿も新鮮で、ますますファンが増えたのではないでしょうか?今日の 「醒めない」がロックに憧れた思春期の初期衝動をテーマにした曲だという説明があり、それに対して ちなみにソノシートを知らない人のために説明すると、マサムネさんの言葉を借りると、「ペラいレコード」だそうです。 田村さんがベースを弾きながら動き回っているのが楽しかったです。 最高のチームワークで、最後はみんなほほえんだり笑顔になったりしていたのが印象的でしたよ。スポンサーリンクバズリズムでは、ミュージックステーションよりも長めのトークをみれて嬉しかったですね~。 マサムネさんは見た目が変わらないとネッ上でも良く言われてますもんね。 他にはロビンソンの曲名の秘密についても語られていました。ロビンソンはずっと仮タイトルで、タイに旅行に行った際に見た そして後付けで、ロビンソン・クルーソーみたいに、「誰も触れない二人だけの国へ…」という意味づけがされたとのこと。僕もはじめて聞いたエピソードで、良い話が聞けてラッキーでした。 「ちょっとこのブログには直接書きづらい曲名ですので、下記のリンクから歌詞のページをみて、ご確認ください(笑) 曲名もすごいですが、歌詞の内容もかなりのことが書いてありますね。そういうスピッツが最高なんですけども。この曲は作ったのは19才~20才のときで、その頃の気持ちが表現された歌なんですって。 そして「こちらでもクージーが参加しています。 ミュージックステーションは生ですが、こちらは収録なので、心なしかこちらの演奏の時のほうがマサムネさんがリラックスして歌っているように見えました。スピッツの皆さんの演奏を連続で観れて、幸せな時間でした~。ライブのようにカッコいい「醒めない」MVはこちらから。↓↓ 「醒めない」について書いた当ブログ記事もありますので、ぜひご覧ください。 「醒めない」が収録された新アルバムは、絶賛発売中ですよ。 28日から29日かけての夜は、スピッツを2番組連続で見れる貴重な機会でした~。 この後はなんとそちらの放送も楽しみにしています~。 今日もさいごまで読んでいただきまして、ありがとうございました。スポンサーリンク2016.6.5(画像出典:Amazon HUNTER×HUNTER 33 (ジャンプコミックス…2016.6.8