第24巻までに全巻を合計した売り上げ枚数は2019年3月で500万枚突破という、お笑い関係のテレビ番組のDVDとしては異例とも言える大ヒットとなった。罰ゲームなどではカメラアングルを変えることでシーンによっては舞台裏やスタジオの場面を見ることができる(17巻以降はアングルなし)。ただし、これらのDVDでは、Blu-rayシリーズは、DVD初期~中期の内容を再編集してDISC1に対決→罰ゲーム→あの時は…になっており、値段もお手頃価格で販売している。画質はDVDマスターをアップコンバートしたもの。 また、昼食終了後に方正が「歯の詰め物が取れた」と発言。元々詰め物があったスペースに干しイモが挟まるというハプニングも起きた。 クイズで不正解(回答できなかった)、ゲームで負けるなどの理由でアウトになったケースがあるほか、以下のような笑い以外での罠によってアウトとなったケースがある。 1989年10月4日未明(3日深夜)に放送開始。当初は、毎週水曜日1:40 - 2:10(火曜深夜)の放送(2015年4月より、同年3月までの本番組放送時間帯において『基本的に撮影時にはその場にいなければならないため、その場の空気のせいで唐突なタイミングで出演させられることが多い。中でも一番多いのがヘイポーである。 3.1 ガキ使をhuluで無料視聴する方法とは… 4 ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!過去放送回アーカイブ; 5 視聴者の声やテレビの感想や反応も! 『ホテルマン』以降に登場し、主に田中の机の引き出しに入っている、または藤原が持ってくるDVDのVTR(方正の場合は当時の芸名とする)。主に最後は田中(たまに山崎→方正や松本や浜田)がタイキックを受けることになる。 2015年12月17日には、この「捕まってはいけない」をベースにした1人目の挑戦者は田中で、1問目の問題は「図鑑NEOに載っているサメの種類を10種類答えろ」という問題で見事10問答えることが出来た。2問目の問題は「M-1グランプリの歴代王者を10組答えろ」という問題だが、答えている途中で時間切れになってしまい、激臭砲を浴びせられ、棺に閉じ込められてしまった。

また最後浜田が松本の弁当を見て「すごいなこの弁当、何これ?」と発言したことに松本は「もうええて食べ物に対する疑問は」とコメント。その後判定音が鳴り浜田はOUTとなり尻を叩かれた。 !笑ってはいけない高校(ハイスクール)」がゴールデンタイムに2時間半放送された。以降、2005年は10月に、2006年以降は大晦日から元旦にかけて、毎年1回はゴールデンタイムで放送しており、2007年末のスペシャルでは番組初のステレオ放送を実施した。 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(ダウンタウンのガキのつかいやあらへんで)は、1989年10月4日から日本テレビ系列で毎週日曜日(一部地域を除く)の23:25 - 23:55(JST)に放送されているお笑いバラエティ番組。略称は「ガキの使い」「ガキ使(がきつか)」「ガキ」。ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)がMCを務める冠番組である。 企画で登場した特徴的なキャラクターが、ダウンタウンはじめガキメンバーやスタッフにウケると、以後準レギュラー的に登場するようになるケースが多い。 進行役の藤原は初回から扮装しており、主に女装が多い。 歴代シリーズの中で、ケツしばきが最も少ないランキング上位10人(メンバーのみ)。 2005年10月30日放送分(『ヘイポー、ニューハーフになる! !』が放送された回)でのトークでは、収録中(同年10月19日)に茨城県沖を震源地とした最大震度5弱(マグニチュード6.3)が発生(収録していたスタジオは震度3)。松本がトークをしているときに起きたため「こんな地震なかったら物凄いオチがあったのに…」とコメントしていた。 数字は罰を受けた回数。各回で一番多いものを歴代シリーズの中で、ケツしばきが最も多いランキング上位10人(メンバーのみ)。 なお、田中が回転したあと、スイッチに向かう際、目が回って転んでしまった。その転び方が不自然な転び方だったのでここでも演技疑惑が出てしまった。 遠藤の引き出しネタの封筒(『高校(ハイスクール)』以降はジミーのVTRが定番となっており、遠藤と浜田は特にツボにはまってしまう。登場人物の肩書は放送当時のもの。VTRではなく、突然テレビから放送することもある。 なお、『アメリカンポリス』の「鬼札」及び『トレジャーハンター』の「身代わり人形」の2つは、身代わり人形は「無敵ボンタン」、鬼札は「伝説の学ラン」として引き出しネタのお助けアイテムに派生している。(しかし、『無敵ボンタン』を着た田中は校内のヤンキーに強制的にボンタンを脱がされ一時パンイチ状態にされられたり、『伝説の学ラン』を着た方正はタイキックを喰らった。) ※ほぼ同じスタッフにより、以下のような番組が放送されている (なし) 2002年3月24日放送分(さようなら山崎邦正が放送された回)でのトークでは、収録開始前にスタジオ付近一帯が停電になるというハプニングが発生。ダウンタウンが登場する前に山崎・ココリコが懐中電灯を持って舞台に上がり客に事情説明を行い、その後ダウンタウンが登場。暗闇の中、懐中電灯を持ってトークをするという番組始まって以来の異常事態にダウンタウンも困惑していた。 松本人志「ガキ使のレギュラーでココリコからフットボールアワーに代えたいっていう話があった」 1: 2018/12/03(月) 09:14:39.30 id:cap_user9.
2005年に「罰ゲーム」+「名企画」+「傑作トーク集」による全3巻を発売。 『病院』から『アメリカンポリス』まで誰かの身内が出演していた。 本シリーズは『本シリーズでは、テーマに合わせたシチュエーションで昼夜に渡る収録を行うが、収録中に参加者は何があっても絶対に「笑ってはいけない」。もしも笑ってしまった場合は、その場で罰を受ける。笑ったら罰を受けるというアイデアは、松本が発案したものである本シリーズは『ガキ使』内の企画でも人気・知名度が高くDVD化もされており、売上は『ガキ使』のDVDの中でも上位に入っている。ただし、DVD版はまた、2015年12月よりこれ以降は便宜上、各回のタイトルは表中の略称を用いる。