このwikiは誰でも編集可能です。 全ての編集履歴は差分チェッカー で記録されています。 荒らし行為は差分チェッカー より通報して下さい。 一定数の通報により荒らし者の編集はブロックされます。 検索閉じるGAME Watch をフォローする最新記事7月26日 00:007月26日 00:007月25日 12:06「弱くね?」と話題の「りゅうおう」のとくぎ「れんごく魔弾」は上方修正7月25日 09:1575種類以上のポケモンが出現するバーチャルイベント7月25日 00:00ニュース2018年12月12日 12:00 ゲームオンは12月12日、PC用MMORPG「黒い砂漠」において、目玉となる新クラス「アーチャー」の実装を含んだアップデートを行なう。 アップデート前日の12月11日には「見せたいものがある」とゲームオンからお呼びがかかり、ホイホイとゲームオンを訪れたところ、「黒い砂漠」日本運営プロデューサー麥谷将人氏よりアップデート内容や今後のロードマップについての発表が行なわれた。 「見せたいもの」なのにアップデートの発表……?と訝しみながら話を聞いていたところ、発表会の後には色々な意味で衝撃の光景を見せつけられることになった。本稿では順を追って、発表内容からお伝えしていこう。 「アーチャー」は「クロスボウ」をメイン武器、魔法のグローブ「マギアグローブ」を補助武器に持つ、手数の多さを特徴としたクラス。本来は専用のクエストをクリアすることで使用できる「覚醒武器」の「グランドボウ」をレベル1から扱うことができるのもポイントだ。 一方でスキルには一部制限がかけられている。こちらは今後のアップデートで実装される、56レベル以降に受領できる覚醒スキルの解放依頼によって解放していくことができるようになるとのこと。これまでのクラスとはアクション性の違いもさることながら、育成方針の違いも楽しめるクラスとなりそうだ。 ちなみに、アップデート後より1月9日(予定)までは、アーチャーの獲得した経験値の100%が設定した他のキャラクターに分け与えられるようになる。経験値分配の上限はサブキャラクターがレベル59の99%になるまでで、麥谷氏は「サブキャラクターの育成に是非生かして欲しい」と語っていた。 アーチャーの実装にあわせ、ストーリーと成長動線の改変も行なわれる。「黒い砂漠」のストーリーはこれまで基本的に1本道だったが、今後は自身の選択によってストーリーが要所要所で分岐していくようになる。選択によってストーリーはもちろん、関わるNPCや狩場などにも変化が現われる。さらに新しい設定や人物も追加され、これまでは名前と姿だけの登場となっていた「イレズラ」もストーリーに登場する。 あわせて、麥谷氏からは2019年に向けた「黒い砂漠」のロードマップも発表された。1つは新規領地「オーディリタ」の実装。こちらは2019年の上半期に韓国で実装予定で、「アヒブ」が住まう土地となる。 ここには「トゥーロ族」や「アヒブ ベアライダー」というモンスターが登場する。「トゥーロ族」は常に2、3体の群れで行動しているほか、報酬を3名まで獲得することができるので、「2、3名での小規模PTでの狩りがオススメ(麥谷氏)」とのこと。 一方「アヒブ ベアライダー」はクマに乗ったアヒブといったモンスターで、スクリーンショットの縮尺から考えるとこのクマ、ものすごく大きい。ただ、その体格に反してこちらは状態異常が通りやすく、ソロ狩りに向いたモンスターになるとのことだ。 また、「領地戦」と「影の戦場(仮)」というコンテンツが開発中であることが明かされた。「領地戦」はバレンシアとカルフェオンの戦争をバックストーリーとして行なわれる、国家vs国家の大規模な戦闘コンテンツ。既存の「拠点戦」や「占領戦」のさらに上位に当たるもので、カルフェオンで3、4段階の拠点を占領したギルドと、同じくバレンシアで3、4段階の拠点を占領したギルドが各国家に所属し、戦争が繰り広げられる。実装時期はまだ不明なものの、優先的に開発を進めている段階だという。 一方「影の戦場(仮)」はカルフェオン城などの既存マップを舞台として、最大50人で最後の1人になるまで戦い抜く……といういわゆる"バトロワ系"のコンテンツ。プレーヤーは闇の精霊となり、マップに存在する各クラスのキャラクターに憑依して戦っていく。マップにはモンスターや宝箱が用意されており、モンスターを倒したり宝箱を開けることでスキルや装備、アイテムを獲得することができるので、その場その場で得たものをフル活用しながら生き残りを目指していくことになる。もちろん時間経過とともに活動が可能なエリアは狭まり、エリア外では大ダメージを受けるようになっていたり、倒した他プレーヤーの装備を獲得できる仕様となっている。 麥谷氏は「反響が良ければ大会などもやってみたい」と語っており、導入は「2019年の早め」を予定しているとのことだ。 ひと通り発表が終わると、麥谷氏は「見せたいものがある」と訪れたメディア陣を先導してなにやら怪しげな会議室に向かっていく。 会議室を開けるとそこに広がるのは現在開催中の「100グラボプレゼントキャンペーン」の景品、「MSI GeForce RTX 2080 GAMING X TRIO」"100グラボ"が机の上にズラリと並べられていた。「本当に100枚集めた」、「並べてみたらなんかすごかった」ということで、この光景こそが「見せたいもの」だったようだ。実際に見たら誰かに見せびらかしたくなるのがとても良くわかった。 正確には机と外箱のサイズの関係上75個しか並べられていないというが、この光景は流石に壮観だ。誰もが欲しがる最新のビデオカードが1箇所にこれだけ集まっている光景も衝撃だが、冷静に考えると「MSI GeForce RTX 2080 GAMING X TRIO」は実売10万円以上。つまりこの部屋には1,000万円分のブツが並んでいるということになる。凄まじい規模感だ……! なお、「100グラボプレゼントキャンペーン」は新クラス「アーチャー」を作成して応募をするか、※画面は開発中のものです。2018年12月1日2018年12月1日2018年11月8日2018年8月15日2019年1月16日Copyright © Wikiについて . 有力馬Lv.30平均ステ~馬の成長&性能まとめ うちの子は優秀?それとも駄馬? そんな疑問を解決する乗騎候補の Lv.30 平均ステ や馬の成長・性能・スキルの基礎をまとめてみました。成長の正規分布的な評価もそえ、その成長が上位何%にあたるかの目安もわかるようにしました。 黒い砂漠で栽培を行うにあたり欠かせないのがフェンスです。1マスの弱いフェンスで揃えるのならばキャラクターを作って採集レベルを上げクエストをこなすだけですが、今回はフェンスごとに借りられるNPCを紹介していきます。まずは一覧表で、それぞれのフェンスが借りられる場所とNPCがどうなっているのか見てみましょう。小さなフェンスは貢献度3で借りられ、4マスの栽培スペースがある。普通のフェンスは貢献度6で借りられ、7マスの栽培スペースがある。現状最大のフェンス。強いフェンスと同じで貢献度10で借りられ、10マスの栽培スペースがある。NPCの名前はともかく、場所の名前でピーンとくる方もいるかもしれません。ですがそんな時にはNPCの検索機能を使ってみましょう。デフォルトでは画面右上あたり、もしくはマップを開いて借りたいサイズのフェンスのNPCを見つけたらクリックしてあげるとルートが設定されるので、迷わず行くことができるでしょう。強いフェンスや終末の月フェンスが借りられるのは3か所ですが、ただしまた、終末の月フェンスは、設置して使えるのがサイズを変更したくなったり栽培でなく別の場所に一度貢献度を投資したくなった場合、フェンスを返却する必要が生まれます。その際には当然同じNPCのところへ持っていっても対応してくれます。ただし、終末の月フェンスは、終末の月フェンスを借りられるまた、終末の月の管理人たちは、小さな・普通の・強いフェンスいずれも返却できない仕様です。黒い砂漠にはフェンスをシルバーで期間レンタルするようなシステムは存在しないため、栽培をするためには弱いフェンスで我慢するか貢献度を投資してフェンスを借りなければなりません。そんな時にアップデートで追加された終末の月フェンスは、植えられる作物こそ少ないですが、1つの種で何マス分も使う作物を栽培するときに、NPC検索は黒い砂漠において栽培以外でも使いやすい検索システムなので、使い方を覚えておいて損はないですよ! ニュース 「黒い砂漠」、直近のアップデート内容&2019年のロードマップを発表! 総額1,000万円超え!Geforce RTX 2080を100枚並べるとこうなる マップサイト 「FAMME'S BDO MAP」(※非 https サイト) ここも重いサイトだけどすんごい、貢献度節約に役立ちました。 黒い砂漠ブログ ”現時点”でよく更新をやっているサイト、私が好んで見ているブログなんかをつらつらと。 「おっさんゲーマーどっとねっと」
黒い砂漠の攻略wiki. 黒い砂漠で栽培を行うにあたり欠かせないのがフェンスです。 1マスの弱いフェンスで揃えるのならばキャラクターを作って採集レベルを上げクエストをこなすだけですが、フェンスを借りるのならば場所を知らないと借りられません。 今回はフェンスごとに借りられるnpcを紹介していきます。