業界屈指の高画質と長時間録画を実現したケンウッドの「DRV-830」。その画質の良さはフルハイビジョンの1.8倍の高解像度を誇ります。また、記録モードを選択できるため、画質と録画時間のバランスを図る事も可能。SDカード寿命告知機能を搭載しており、SDカードの残量が近づくと教えてくれるので、容量切れによる取り逃しを事前に防げるのも魅力。高画質なドラレコなため、とにかく綺麗な映像で走行状況を残したい方へおすすめの1台です。

2017年度の「BCN AWARD」ドライブレコーダー部門で最優秀賞を受賞した『ユピテル』のフルスペックドライブレコーダー。200万画素の高画質はもちろん、GPS機能や衝撃時に映像が消えないよう専用フォルダに保存してくれるGセンサー記録を搭載。オプション(※別売り)を使えば、駐車監視機能にも対応します。高機能ながら1万円弱とリーズナブルで安い価格で購入できるコスパ最強のおすすめドライブレコーダーです。 Copyright © 2015-2020 Smartlog.

シーンに応じて録画モードを選択できる『ケンウッド』のドライブレコーダー。フルハイビジョンの美しさを超える3Mの高解像度だから、走行状況やナンバープレートまで鮮明に撮影してくれます。連携対応している彩速ナビと接続すれば、前後どちらもダブル録画することが可能。また、彩速ナビと連動すればナビ画面でドライブレコーダーを操作できるため、細かい設定や操作も簡単ですよ。音声記録やHDR搭載、Gセンサー対応など、機能性にも長けているため、とにかく高機能なドラレコをお求めの方におすすめの商品です。 2018年3月に発売された360度カメラ搭載の超高性能ドライブレコーダー『Q-02c 録画300万画素を実現する高画質な前後ドライブレコーダー。170度のフロントレンズに、120度の後方車内カメラとドラレコとしては文句無しのポテンシャル。また、カメラは、LED信号機の周波数もしっかりとキャッチできるよう調整されているため、事故の全容を細かく保存してくれます。1万以下のリアカメラをお探しの方に特におすすめしたいドライブレコーダーです。

ドライブレコーダーをとりあえず搭載しようかなと考えている方には、『Crosstour』のフルHD高画質レコーダーがおすすめ。外からの衝撃で自動録画をスタートするGセンサーやWDR機能を搭載しながら、また、動きや衝撃を感知して録画するモーション検知や容量が満タンになったら古いデータ順に上書きしてくれる「上書き録画」機能など、利便性も抜群!したがって、なるべく安い価格でドラレコをお求めの方にぜひおすすめの1台です。 Amazonで人気の360度 ドライブレコーダーをランキング形式でラインアップ。各商品のカスタマーレビューも確認可能。Amazonなら通常配送無料(一部を除く)で、お急ぎ便、当日お届け便ご利用で欲しい商 …

セルスターから販売されている2カメラ同時録画ドライブレコーダー。1台ではなく、2つのカメラを連動させることで、前方と後方の同時録画を可能にしています。カメラの外質は前方が200万、後方が100万と一般的な水準ですが、安心の日本製ドラレコですので、投資だと思ってぜひチェックしてみてください。

【参考記事】FPSとは「frames per second」の略称で、1秒あたりに処理されるコマ数のことです。この画質や映像美にあまりこだわらないという方にとっては、FPS値は特に気にする必要はないと思う人もいらっしゃるはず。しかし、モデルによっては近年道路に普及しているLED信号の点滅の周期とドライブレコーダーの撮影周期が重なってしまい、信号機が映らなくなるケースもあります。したがって、HDR(ハイダイナミックレンジ)/WDR(ワイドダイナミックレンジ)機能の有無でドライブレコーダーを選ぶのも良いでしょう。いくら高画質・高機能でも、逆光でうまく見えなかったり、全体が白飛びしていたりでは何ら意味がありません。 2020.01.05 ネット販売を見ていると高評価が集まっているドラレコメーカー、『Toguard』。Toguardは、中国を代表するドライブレコーダーの人気メーカーで、日本でも多くの方が愛用しています。 車の前後左右、360度死角なしで撮影できる『カーメイト』の「d'Action 360」。超広角視野に対応しているから、どんな瞬間も取り逃すこと無く撮影してくれます。また、走っている最中の社内外も360度撮影可能なため、高速道路に手の煽り運転や突然の飛び出しも、綺麗な映像で残せますよ。専用のアプリケーションをインストールすればお手持ちのスマホやパソコンでも静止画/動画の共有が出来てとっても便利。駐車監視機能まで搭載している、機能性抜群の最強ドライブレコーダーです。 ユピテル 全方位ドライブレコーダー Q-01dP 前後上下左右 360度+360度(720度)記録 GPS 衝撃センサー 3年保証 200万画素 電源直結モデル 【Amazon.co.jp 限定】 5つ星のうち3.3 23 手のひらに乗るほどコンパクトな小型かつコスパ抜群のドライブレコーダー。フルHDの300万画素に、140度の広角範囲に対応したフロントレンズは、3000円以下のドラレコとしては充実した機能でしょう。この機種最大の特徴は、4.0cm×7.5cmのコンパクトさ。「フロント部分に大きなカメラがあると見劣りしてしまう。」という方は、超小型タイプのドラレコを使ってみてはいかがでしょうか。 360度ドラレコは車内やサイドは撮影できますが、、車体の後方を広く撮影することができません。リアカメラとセットの360度タイプもありますが、今回テストしたものはノイズが多い映像がほとんどでした。 運転中に録画するのはもちろんですが、最近では駐車中も監視機能のついたドライブレコーダーが人気を集めています。交通事故やハプニングは必ずしも乗車中だけとは限りません。

WQHDを採用した『papago』の高画質ドライブレコーダー。画質の良さはもちろん、運転サポートや耐久性も抜群。2.7インチの大型モニターを採用することで、どんな世代の方でも見やすい設計になっています。ライトのつけ忘れやドライバー疲労警告も教えてくれるため、長距離運転やドライブが趣味な方へおすすめのドライブレコーダーです。 カーナビ製造にも力を入れている『パイオニア』のドライブレコーダー。楽ナビと連動すれば、ナビ画面で操作や映像確認が可能です。さらに、GPS情報も連動するため、高精度な情報を記録できます。コンパクトな小型設計だから、運転中の視野を遮ることもありません。駐車監視機能も搭載しているため、設置するだけで安全なカーライフを送れるコスパ最強の1台です。 自動車用品や電子精密機器の製造・販売を行っている『Cellstar(セルスター)』。ほぼ全ての商品を自社工場で製造することで、質の高さをしっかり担保しています。それにも関わらず、ほとんどの商品が3年保証付きなのは国産メーカーならではの優しさと言えるでしょう。コスパも抜群のドラレコから、3万円クラスのハイスペックモデルまで、幅広いアイテムが手に入るのもセルスターの特徴です。 『apeman』の前後2カメラタイプのドライブレコーダー。フルHD高画質はもちろん、Gセンサー・駐車監視機能などを搭載した高機能モデルです。フロントだけでなくリアもチェックできるから、もしもの時でも安心。1万円台と安い価格で前後どちらも撮影可能な2カメラタイプが購入できるため、より高い安全度を求める方へおすすめしたいコスパの良いドライブレコーダーです。