無生物主語 4. Q&Aの参照履歴新規登録・ログインgooIDで新規登録・ログイン新規登録・ログインgooIDで新規登録・ログインgooIDで新規登録・ログイン外部サービスのアカウントで※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。まだ会員でない方、会員になると 4-5. インターネットでは、世界中の人々と年齢や性別や国籍の違いを超えて意見の交換ができる。On the Internet, you can exchange thoughts and ideas with people all … 英語の「You」は「あなた」を意味することは説明するまでもないですが、ネイティブの日常会話では「あなた」以外の意味としても使われていることはご存知ですか?その用法を理解しておかないと、大きな勘違いをしてしまいかねないので、しかっり覚えておきましょう。まずは、皆さんもお馴染みの「あなた」や「あなたたち」からスタートをしましょう。話している相手やグループを示す時に“You”が使われます。例えば、「あなたはどう思いますか?」と相手の意見を尋ねる場合は「What do you think?」、「あなた達はイベントに行くの?」と友達のみんなに聞くときは「Are you guys going to the event?」のように表現します。日本語の日常会話では、主語の「あなた」を省いて話すことが多いですが、英語では相手のことについて話す場合は、必ず主語の“You”を入れる必要があります。例えば、友達とレストランに行って、相手に何を注文するのか自分から尋ねる時、「あなたは何にするの?」と日本語で表現するのはちょっと違和感ありますよね(笑)しかし、英語では必ず主語の“You”を入れて、「What are you going to order?」と言う必要があります。アメリカ人の友達に突然、「Do you have to take your shoes off in here?」って聞かれたらどう思いますか?「靴を脱ぐのは“私”だけではなく、“あなた”も脱がないといけないんだよ!」と勘違いして、ちょっとイラっとくる人もいるのではないでしょうか?実はここでのYouは、あなたを特定しているのではなく、世間一般の人のことを指しています。なので、アメリカ人の友達が、「Do you have to take your shoes off in here?」と聞いてきたとしても、「ここではあなたは靴を脱がないといけないの?」とあなたに限った話をしているわけではなく、「ここでは靴を脱がないといけないの?」と来る人全員が靴を脱がなければならないのか聞いていることになります。Youは話者も含め、世間一般の人を表す口語的な言い方として使われます。特に一般的なルールや決め事について話す時に使われる傾向があり、「You have to wear your seatbelt in California.(カリフォルニアではシートベルトを着用しないといけません。)」 や「You have to be on time in Japan.(日本では時間を守らないといけません)」のように使うのが一般的です。 Advertisement上の記述には You は「一般的なルールや決め事について話す時に使われる傾向がある」と書かれていましたが、一般論を述べるとき You 以外にも We や They を使うこともあると思います。おそらくネイティブスピーカーはこれを使い分けているのだと思いますが、その使い分けを教えてください。また、靴を脱がなければいけないんだっけ?と聞くような場面で、Mikaさんそのような状況では “Do you”でも”Do we”でも解釈の仕方は全く同じで、「(ここではみんな)靴を脱がないといけないの?」を意味します。しかし、”we”は状況によっては、一般の人全員ではなく、その場にいる「私たち」のみを指す場合があります。例えば、アメリカのバーに行って、身分証明書を確認されたとしましょう。アメリカ人の友達に、”Why do we have to show IDs (in the U.S.)?”と聞いたら、「アメリカではなぜ身分証明書を見せないといけないの?」のようにここでは一般の人全員を表します。しかし、例えば、前のグループは誰も身分証明書を確認されていないのに、自分たちのグループは身分証明書を確認された。その時に、”Why do WE have to show IDs?”というと、身分証明書を見せないといけなかったグループ(私たち)に限定されます。状況と文脈に応じて、判断する必要があります。回答ありがとうございます。これとは別で、AdvertisementAdvertisementAdvertisement

名詞 2. 私たちが英文を作ろうとするとき、いきなり 主語で迷うこと がよくあります。 ですから、何を主語にするべきか迷った時は ”We / You / They” を考えてみてください。 慣れれば、きっと上手く自然な英語が作れると思いますよ!
3-2. 主語を見分ける方法 1. No, you don’t.どちらが正しいでしょうか?否定の同意はNoで答える事をここで思い出して下さいね。(過去記事)   正解はB.の No, you don’t.です。この“you”は“don’t”などの否定形を伴う答えには常に“no”を使う事も思い出して下さいね。(過去記事) しかし日本人にとっては妙な感じですね。by 各務 乙彦FOLLOW 英文法も学び方一つで強力な武器に。『知っている』と『使える』とでは全く次元が異なります。「努力したのに・・・」英語ができないのはあなたが悪いのではなかったのです。基礎の重要性を痛感した人のための英語教室、グローバルスクエアのワンポイント英語レッスンです。©Copyright2020 主語と動詞の一致で見分ける 3. この文章は主語にyouが使われてるのに「あなた」とは訳されていませんね。. 確かに、自分のことについて述べる場合はIを、相手のことならyouを用いるのがルールですが、英語のyouは「あなた、あなたたち」のほかに、世間一般の人を表すことがあり、その場合、日本語に訳さないのが自然です。 一般論を話していて次にようなことを言われたときは注意してください。 代名詞 3. 節 4. 主語になれる要素 1. 4-3. 2-2. 2.