ノルウェー映画な上に若手高校生たちが題材なので全く知らず! こんにちは、ブクログ通信です。 ドラマ、アニメもまもなく番組改変期を迎えます。これらの原作本を手にとってみませんか?注目ドラマ、アニメ、映画の原作本をご紹介します。 ドラマの原作本 『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり 1 (ゼノン )をタイトルにするのは正直哀しいが、まぁ日本に配給してくれただけでいいよね!ちなみに「イエスタデイ」は恋愛の曲だと勘違いされがちだが、作詞作曲のポールによるととのことです。(笑)ノルウェー映画な上に若手高校生たちが題材なので全く知らず!ただ、主人公4人組のちょいダサビートルズっプリがたまらないそれぞれが絶妙にビートルズのメンバー特に主人公のキム(ポール似)が毎回皮肉めいてこれは僕だから駄目なんだ、ポールだったらこうはいかない。と皮肉めいてこじらせてるも可愛い。ジョン役は一番イケメンで若々しくて良かったなぁ。そしてヒロインはツンデレで主人公を焦らしながら引っ張る感じが魅力的。 自分もこの当時に思春期の高校生とかだったらもろにビートルズに影響を受けたんだろうなぁ~。青春時代の恋愛や友情を思い出す曲がビートルズだなんて贅沢だしこの時代の彼らにしか出来ないご褒美だ。きっとこんな少年少女が世界中に溢れていたんだと思うと微笑ましい。愛と平和をありがとう、BEATLES。ちなみに僕はおあとがよろしいようで…
Filmarksで2500本レビューを書いていたキミシマムザ裕君が映画ブログをはじめました!お手柔らかにお願い致します。引用をストックしました引用するにはまずログインしてください引用をストックできませんでした。再度お試しください限定公開記事のため引用できません。 Yesterday初月無料31日間無料初回30日間無料31日間無料このレビューはネタバレを含みますこのレビューはネタバレを含みます©Universal Pictures . アニメ版のネタバレだらけの感想。原作漫画版のネタバレもちょっと含む。どうぞ。 アニメ版イエスタデイをうたってが無事に完結した。毎週楽しく追っていた。あまりアニメを見ないから、こういう経験は久々だった。 言いたいことは3つ。 . 原作見てないやつは見ろ . 2019映画 2019.09.13 chebunbun 『イエスタデイ』これはビートルズ映画ではない!現代の《バズる》を風刺した傑作だ! イエスタデイの映画情報。12259件のレビュー(口コミ・感想・評価)、内容・ネタバレ、あらすじ、予告編・予告動画、公開映画館情報、公開スケジュール、監督・出演者の関連映画情報、イエスタデイの動画を配信している動画配信サービスの情報。ダニー・ボイル監督、ヒメーシュ・パテル出演。 2020春クールにNUMAnimation枠(テレビ朝日)で放送された『イエスタデイをうたって』は原作が2015年に11巻で完結。1993年~2015年と作者が半生をかけて描いた作品です。そんな『イエスタデイをうたって』ですが、原作とアニメには違いがあります!もうひとつ紹介するのが、アニメには原作で … ちなみに「イエスタデイ」は恋愛の曲だと勘違いされがちだが、 作詞作曲のポールによると 「僕が14歳の時に乳癌で死去した母への想いを歌った曲だよ」 とのことです。(笑) キャスト. 製作国:ノルウェー製作年:2014年上映時間:117分▼予告編▼突然ですが皆さんはと色々あるかと思うけども現在のPOPソングの源流でありバンドスタイルを確立した伝説的なバンドである。好きなバンドのルーツを辿っていくと最終的に彼らにたどり着くといっても過言ではない。もちろん自分もご多分に漏れず大ファンである。っていう序文までは実は先日レビューした『イエスタデイ』2019 と全く同じである(笑) しかし今作は邦題は『イエスタデイ』で全く同じだが、似て非なる青春映画!1960年代に爆売れしたBEATLESに影響を受けたノルウェー片田舎の少年達の物語なのだ。青春っていいよね。ということで『イエスタデイ』繋がりで観てみました!どうも!BEATLESが大好きとか言いながら、マキシマムザホルモンでロックにデビューした男、キミシマムザ裕君です。早速レビューを!60年代半ばのオスロ。ビートルズのレコードに衝撃を受けた高校生キム、セブ、グンナー、オーラの仲良し4人組は、「スネイファス」というバンドを結成し、ライブ出演を目指して練習を重ねていた。ある日、キムは映画館で出会った見知らぬ女の子に突然キスをされる。キムはその女の子が誰なのかわからないまま彼女への思いを募らせ、渡すあてのないラブレターを書くようになるが…(映画.com一部引用) 1960年代、BEATLESが世間を賑わせていた最盛期。その時代に思春期の少年だったということがどれほど羨ましいことだろう。仲間と絆を深めて、恋をして、バンドを組んで…BEATLESに影響を受けて青春を過ごすノルウェーの少年たちをリアルに描けていた。一部を除けば大抵の人は青春をこじらせて上手くいかない経験が多いだろう。今作はそれを映すのが上手く、ハリウッドのような綺麗なサクサスストーリーにしない。ここ1番のライブで失敗したり、自作の曲が絶妙にダサかったりするのも微笑ましいのだ。原作はノルウェーの国民的作家そう、「イエスタデイ」は邦題で原題はそのバンド名そのものを表しているのだ。検索エンジンに引っかけるのが大変だったからか、わかり辛かったからかこの邦題になってしまったのだろうが、見終わった後に感じるとやはり原題の方が意味が通る。なんなら彼らは「Yesterday」に影響を受けてバンドを始めたのではなく、1967年発表のアルバムを屋根裏部屋でこっそり聞いて聴いて感銘を受けるのだ。 だから安易に一番有名な曲(?