Googleにインデックスされたか確認する方法は2つあります。 1. 評価 ; クリップ 0; VIEW 7,287; physics303. Googleの検索結果に画像だけのページがインデックスされてる!? なんだこれ・・・? よくよく確認してみると、どうやらこれまでWordPressのメディアにアップロードしていた画像だけのページが、Googleにインデックスされてしまったみたい。 こんなページ。 サーチコンソールで確認しても、おかしなことになっていました。 なぜ、画像だけのページがインデックスされたのか? インデックス数が多いことはいいことだけど、本質を考えればこんな画像だけのページを見たい人なんていないですよね。
管理サイトのインデックス状況を調べる際に site: 検索を使ってはいけない。site: 検索はインデックスを調査する目的で提供されているツールではないからだ。インデックス状況を確実に調査したいのであれば、Search Console を使う。 投稿 2018/09/13 09:32 ・編集 2018/09/13 10:03. Googleの検索窓を使ってインデックスを確認インデックスの確認はSEO対策の初歩的な部分になるため絶対に覚えてください。特に「Google Search Consoleを使ってインデックスを確認」の方法は、インデックスの詳細までわかるため特に詳しく解説します。 今回、Yahoo!のみ検索結果のインデックス数が異なる問題について対処方法の調査を行いました。インターナショナルターゲティングの設定は、複数の国で展開するWebサイトを運営していない限り利用することは稀だと思います。ContentsYahoo!とGoogleでインデックス数が異なるケースがあると言う話題があり、自分でも確認していたところ、いくつかインデックス数がGoogleとYahoo!で事なるケースがあったので調べてみました。検索結果として認識されているページ数をインデックス数と言います。Yahoo!とGoogle、同じ検索アルゴリズムを使っているはずなのに、インデックス数が異なるのはなぜか?と言う事で、Yahoo!のみインデックスされていないケースに対して、どういう状況なのか調べてみました。上記の場合、Googleでsite:検索を行った場合は7件と表示されていますが、Yahoo!のsite:検索には約1件と表示されており、トップページが認識されていません。Yahoo!の場合は『最も的確な結果を表示するために、表示されている検索結果と似たページを除いています。』と言うお知らせが表示されており、『検索結果をすべて表示』としても約1件のままでした。別の検索方法でも、インデックスの有無を確認してみました。Yahoo!でインデックスされていないと言う人は、私が調べた限りではこのパターンが多いのかもしれません。検索エンジンにWebサイトの認識をしっかりと行ってもらうためには、SearchConsoleにてsitemap.xmlの登録を行います。sitemap.xml作成のツールやプラグインは色々ありますが、過去に「Screaming Frog SEO Spider」に関して掲載した記事がありますので、そちらを参考にしてください。今回、Yahoo!に認識されていないサイトでは、上記の設定をWebサイトの作成後に対応済みだった為、他の手段が無いか調べました。そこで、Yahoo!JAPANでは国内向けのサイトが中心に表示されるため、インターナショナルターゲティングの設定を行う事で、解決できないか?と考えやってみました。以下、設定方法です。ドメインの末尾が.jpの場合は設定できません。以上です。今回、GoogleとYahoo!のインデックス数が異なるWebサイトに対して、インターナショナルターゲティングの設定のみを行った結果、インデックス数や順位の変化がありました。これらのWebサイトは、順位向上後、Yahoo!でのインデックス数もほぼGoogleと同数に変化していました。インターナショナルターゲティングの設定は、どのような国でも使える.com等のドメインを利用しているWebサイトが、どの国を重要視しているかの判断に用いられるとの事なので、Webサイトの構築の仕方によっては、日本のサイトとして認識がされ難いのかな?と感じました。※画像は変化があった物の順位をピックアップしましたが、最初から順位が出ていたり、インデックスが正常なケースもある為、あくまで改善された一例としてご認識下さい。インターナショナルターゲティングの設定を行ったところ、一部のWebサイトで順位とYahoo!の検索結果でインデックス数の改善が見込まれました。今回、対応をして分かったWebサイトは以下のような共通点が見受けられました。しっかり更新を行っているサイトや、作りこんだサイトではYahoo!とGoogleのインデックス数に違いが無かったので、今回以外の方法だと、各ページの内容を見直してテキスト量を増やすなどの対応を行う事で、認識される可能性はありそうです。認識がされにくい、インデックスがされにくいと感じたら、今回記載した内容も参考にしてみてください。さらにSEOについて疑問ある方、詳しく知りたい方は下記の書籍がオススメです。こんにちは、兵庫県在住BINGEともうします。ネットの記事拝見いたしました。当方もホ-ムページつくりまして、自分のくだらない、たわ事を何と119個とか、書いています。(←・・・。)記事にもございますが、sitemapをサーチコンソールで送信してみました。で、当方が勝手に思う、心のつぶやきなんですが、サーチエンジンのインデックスの障害になっていると思われる、自己サイトの設定をかえても、その結果がわかるのは、6か月後とか・・・。で、個人的に思うのですが、グーグルと、ヤフーは、表示が違うだけで、同じ感じなのですか?と、いいますのも、GOOGLEに登録すると、ヤフーにも表示されるんです・・・。それでは。BINGE/binge2.web.fc2.comBINGEさんコメントありがとうございます。BINGEさんのウェブサイトを拝見してみましたが、どうもsitemap.xmlと言うファイルが作成されていないようです。Yahoo!JapanはGoogleの検索エンジンのシステムを借りているので、基本的には検索結果は同じになります。※Yahoo!Japanでは知恵袋などのYahoo!の関連サイトが検索結果に挿入されるため、内容が完全に同じと言う訳ではありません。ご質問頂いた内容について、解釈が違っていたら申し訳ありません。SEOマーケティングWeb解析Web制作ビジネスサポート ご自身のサイトが検索エンジンにインデックスされているか確認していますか?定期的に記事を公開していても、検索エンジンにインデックスされなければ、検索結果に表示されることはありません。検索エンジンからのアクセス数を増やしたいのであれば、インデッ 解決済. Googleの検索エンジンにインデックスされているか確認する方法はsite:(サイトコロン)をURLの前に入れてエンターを押す。記事を更新したらサーチコンソールを使ってインデックス登録を促進しま … All rights reserved. © Copyright 2020 Enazeal Engineer BLOG. インデックスカラー画像(pngファイル)のインデックス番号とカラーパレットの確認の方法 . WordPressを運営していて、なんて経験をしたことはありませんか?僕は、今正にその経験の真っ最中です。そして、この現象がSEO的に不利に働いていると思い、対応策をひねり出しているところです。もしも、同じような経験のある方の参考になればと、その対応策をご紹介します。この記事の目次まず、今回の疑問がなぜ浮上したかの経緯からお話します。僕は、今50記事くらい書いたミドルレンジブログを構築中です。そのブログは、トップページは商標名で狙い、各記事はロングテールで上位表示を目指しています。で、各記事は順調に1ページ目に表示されるのですが、トップページがなかなか上がってこない。普段なら1ページ目に来ていてもおかしくないくらいコンテンツを入れているはずだし、おかしいなと思っていました。そんなときに、SEOちぇきでインデックス数を何気なくみてみたところ、そこで、なんのページがこんなにインデックスされているんだろうと思い「site:http://○○○.com/」で調べてみると、画像だけのペラページが大量にインデックスされていることに気づいたんです。上の画像は実際の検索結果に表示されていたものですが、メディア名のページが勝手に生成されていたんですよね。開いてみるとこんな感じです。インデックス数が多いことはいいことだけど、本質を考えればこんな画像だけのページを見たい人なんていないですよね。新規サイトでインデックスが遅いときに速くする8つの手段ということで、この画像だけのペラページをインデックスから削除していかなければなりません。でも、その前にどうしてこんな無駄なページが作られてしまったのかの原因を突き止めなければならないですよね。僕は、WordPressを運営するときは、「All in one SEO Pack」というプラグインを入れるのですが、ここで設定ミスが見つかりました。一般設定の「カスタム投稿タイプ設定」と「表示設定」の部分でここにチェックが入っていることで、アップロードした画像にもSEOがかかってしまい、無駄なページが検索結果に表示されることがわかりました。しかも、サイトマップの設定でも「メディア・添付ファイル」にチェックが入っていたことに気づき、速攻でチェックを外しました。そもそも、でも、画像単体ページを探しているユーザーがいるとは思えないので、必ずnoindexしておかなければなりません。設定ミスは修正しましたが、すでにインデックスされてしまっているので、それらを削除していかなければなりません。そこで、次にサーチコンソールを使い、URLの削除を行いました。その手順を解説します。サーチコンソールにログインして「URLの削除ができるページに移動するので「一時的に非表示にする」をクリックします。ここに、非表示にしたい画像だけのページのURLを入力し、「続行」を押します。これをひたすら繰り返し、インデックスされてしまったページをじゃんじゃん削除していけばOKです。これで、画像だけのページは検索結果から消えるはずです。しばらく様子をみます。先程言った通り、WordPressは標準機能でアップロードした画像のペラページを生成する機能が付いています。でも、これってあんまり必要ないですよね。そこで、WordPressのダッシュボード内には「設定」という項目がありますが、実は裏コマンドがあることをご存知でしょうか?「このすべての設定という裏コマンドの中に「WordPressをインストールしたら真っ先にしておきたい設定かもですね。今回、たまたま画像が大量にインデックスされていることに気づきましたが、でも、Googleはユーザーが求めているページを上位表示したいと思っているので、画像だけで作られたページは価値のないコンテンツと判断すると思っています。SEOを加速させる共起語の重要性とツールを使ったコンテンツの作り方SEOはSXOの時代へ突入!ユーザーの検索体験を最適化する対策方法とは今回の対策で、もしも、あなたのサイトも同じような現象が起こっていたら、無駄なコンテンツは排除してみてはいかがでしょうか? FOLLOWあなたは、今の本業の収入だけで満足していますか?もしも、満足していないならアフィリエイトというビジネスを副業で始めてみてはいかがでしょう?でも、アフィリエイトってどうやるの?という方に無料から始める方法を詰め込んだ無料マニュアルをご用意しました。正直言って有料級のE-BOOKですので、ぜひ今のうちに手に入れてみてください。初めまして!©Copyright2020