ヒロアカ夢小説 かっちゃんデクの幼馴染設定 爆豪落ち…ですが轟くんとの間を行ったり来たり? はじめまして、卯月です。 ヒロアカ熱が抑えきれなくなったのでもういっそのこと自分で文字に起こしてしまおう!と妄想をアウトプットすることにしました。 爆豪は苦しそうに息をする。周りはいつもの爆豪との違いに驚きを隠せない反面心配でいっぱいだった。 その日の夜、だんだん熱が下がってきて37.4℃と微熱。 轟は眠れなくなったのでまた爆豪の額に手を当て冷やし始める。 The novel "爆豪が持病の発作を起こす話" includes tags such as "僕のヒーローアカデミア", "相澤消太" and more. 爆豪が倒れた。 「…っ!?かっちゃん!!!」 「おい、大丈夫か!!」 「…だ、誰か先生を…!!」 それは休み時間。 いつものように皆と談笑してた中、急に起こったのだ。