気持ち良い放映が有る、すると、浮上するんですね!〇ムジカ・ピッコリーノも2020年04月からシーズン8。(環境不備で視聴はしません。軽口?軽い愚痴?愚かなことを口にします、season8の再放送からradioと同時に放送しません、かね?ラジオドラマではなくて同じ音源で。そんなことしたら8秒以上の放送障害?)〇シーズン7.20190818放映[旅人たち]ディスミスト(トが抜けてた...分かってます)に追われる・・・と考えたくない所。ココを敢えて、奔走した案件は晴れて終了、司令官の苦情を受け止めはしましたが、功績を認めて乗組員の存続へ向かい、実力も押さえつつ、番組終了感が半端なかった。ですが、最後に大接近した存在は!未登場モンストロ?(外観はティノに似た有翼獣)次への繋ぎだと期待するのです。20190809放映[再会]の曲は[米国カーペンターズのイエスタデイワンスモア]とラジオ放送でした。ムジカムンドの無線は確かです、そしてなぜか、ラジオの有難味が沁みる。さて、と、再会したモンストロのティノ(有翼の何か。ムジカドクターの多くが10代までに接触があるぐらい旅好き人好き)は、作中に飼われてた発言があるものの、そうではない様子・・・ただ多少「長居するほど仲良く成れた」ということでは在った様子。20190802放映[最後の塔]の曲は、さすが!ムジカムンドですね日本を離れて?モーツァルトの恐ろしいお母さま。歌唱力で実力を押さえました。20190726放映[お祭り騒ぎ]は沖縄。(日本に限定するなら、東京、沖縄というか種子島、出雲、かと。三か所を適当に捜索なの?と思いながらも必要さのない部分。)20190719放映[霧の中へ]この[ディスミストはかなり長時間の浸水が有って効果に至る]様子。ベルカント号は全速力で突き抜けました。今週のモンストロも直角の垂直に上昇したのかな?まさかジェット風エンジンの推進力で強行突破ですか?三柱の各地にも偶然?必然?なのか今週のモンストロが登場する様子。モンストロと柱というか塔の連動は不明瞭ですが。モンストロが元気に去る→すると、塔が起動して、物語が進行できる。・シーズン7。随分、放映できた事で・・・・モンストロの総出演数も凄い。そのデザインはパタンっぽくはない?ような気がする。デザイナーが複数?「過去は振り返らない、取り返さない」という、なら、それでいい。が。「過去は見返り愛でるもの」というなら、ちょっぴり、関心事。ジュリオにお願い、赤コートを脱いで(なんとなく。赤の似合わない男だし。)、焦げ茶?黒ベストで宜しく。[胴着のベスト、フランス語veste、英語vest、ラテン語vestire服を着せる;vest覆う;velareベールで覆う]・さて。ディスミストは急展開。その三柱が、Tower of Hanoi とは限らない。(ただわたしは忘れる気はないぞ期待してたりする。とりあえず、横に置く。)仮定の話でディスミストは「三柱の機械音楽獣・・・これが何らかの不調で、大気中に浮遊するほど微細な粒(期待とは限らない、固体もPMまで行くと大気を浮遊する)の群体に形状を変異した」ならば...その1.三柱→Tower of Hanoi かい?→一本化させる(センターにコンセントレーション心的統一で、セントラル化)。その2.機械音楽獣の核coreは1つ。→格core→心の正常化させる出来事が出来れば、ハードたるボディも正常化する。上記2つを考慮→「善悪を問わず英霊の喚起;三角形の三柱」の間に「一点の核coreを置き」つつ「均一化させて六角形の一本;善き神霊の招来」を出現させる。三位一体これを「古代の本来の姿」とする、ならば「形が潰れた→半壊の現状でも・・・戻りたい、三柱は一体の意思を疎通させた蘇生を欲求してる」。姿が崩潰(壊)したきっかけは...地殻変動?移築?だた。そんな音楽が在るの?・正直、歪な六角形だが・・・寧ろ「冬のダイヤモンド:冬の大三角を含む六角形:おおいぬ座のシリウス、オリオン座のリゲル、おうし座のアルデバラン、ぎょしゃ座のカペラ、ふたご座のポルックス、こいぬ座のプロキオン、を結ぶ六角」っぽく、星々の恵みを感じる、愛でてると考えたくなる。・20190705放映[ジュリオの手紙;;モンストロは二体一組のリス]で(曲は『待つわ』でした。ダメ、だよね・・・人の不幸を祈っちゃ・・・自己潰しで自分を駄目にしちゃう、ダメだわ。)さて。物語は「ジュリオの博学」を披露?(「拾う」?兎に角!活躍。)させつつ、展開して・・・なんと、ディスミストは地図上の外見?は「Tower of Hanoi の三柱、組み換えせで解決するパズル」っぽい・・・そんな曲が?・この調子で、ジュリオが「音楽獣医団体に付属させた図書館:アカデーメイアー・オブ・ムジカ・リブラーリウム(おそらく。ラテン語 Akadēmíā of musica Librārium )「アカデーメイアーἈκαδημια;ラテン語Akadēmíā ;技術学術団体」、「ラテン語の名詞librāriumリブラーリウム 本箱<ラテン語 liber本・紙媒体の報告をした連絡;ラテン語 -arium物事を保存する為にある場所」;Act行為のための資料の集積所および資料の補完と提供をさせる、触媒agentとなる設備および受任者ライブラリアン」への左遷、というか、館長のメイヤ)からの引き抜きスカウトが出て来る。ぁー。いじわるい?かな。・「メイヤ」さんは造語ですよ、「ポルトガル語Meiaメイア半分の;ポルトガル語seisセイス数詞6;現地人の俗語で「電話番号や身分証明書での数詞6」を「半分meiaメイア」というらしい;「ポルトガル語meiasメイアシュ靴下>転訛>日本でのメリヤス編み物ニットの古名(平編みや天竺編みで編む生地で日常衣類に多用)で、当て字の「莫大小」は一説に伸縮性が有り「大小がない」を意味する、日本では編み物全般の呼称ニット。・Tower of Hanoi はブラフマーの塔(19世紀後半にフランスの数学者Édouard Lucas エドゥアール・リュカが発売)を発祥とする遊具で、物理学や数学の思考の一種(帰納法・相似・再帰、など。元に戻るの動きはデュアルの二つ姿の印象もある)でシミュレーションする定義に相応しい関数に拠る解答が可能の組み換えパズル。名称の「ハノイ」の由来と言える「ブラフマーはリュカの演出」であって由来ではない、とされる。(ハノイは都市名。だが語源は不明。ギリシャ語でもあるが発音Hはギリシャ語の変遷なので安易に考えるよりかは語源不明。もちろん。解釈として表記の近さで「ウノ;数詞1」はあるよ。)(ブラフマーとはヒンドゥー教の創造神の一柱、バーギーシャ言葉の王、寝ぼけから覚めると、時間と生物までを含む目に見える全部を創造した。)まあぁ。Tower of Hanoi は「事実を認める力、としての帰納法」ではあるが・・・そもそも「パズルを解ける(目撃できるはず)と期待するだけの魅力と効力への確かさ;信じてる感覚;センス」なのだからコレは演繹法でもあり「挑戦者の事実は真実に成り得るアイディアに閃く力;抽象度の高さ:想像力ある知性的活動;良質は再生し続け永遠性を得る」と解釈は可能かと。・余談。放映の一場面に「ディスミストの様子」があった。これ・・・「対称性」が「ない→悪性。活用できません。」or「ある→良性じゃん!使えるぞ。」となる。どう、だった?とおもうのだが。朗報だ。相似だよね、三柱のTower of Hanoi は。良性を、期待するわ。〇「そっと。切ない・・・今ここ、今この瞬間、ただ感じる愛情」だった、20190628放映[空気のように:モンストロは洋ナシのような地中海の壺(甕じゃない)に収まるモグラ]こと『ジムノペディ』(Erik Satie:Gymnopédies 1.Lent et douloureux.作曲は1888年。ピアノ独奏曲。(この曲は実は…)。また支持が具体的です。ココ!放映中に“しっかり押さえて”あったのです!ちゃんと音楽?してます。ドビュッシーは耽美の音楽。ラヴェルは、抑制的音楽。と言われる。・・・確かに、ラヴァルは行動力に不釣り合いなほど小柄な男性だったことが主因で生涯独身を貫く、自分ルールというかレギュレーションへの尊厳を譲らない男だったそうで、かと言って、人を好む男でもあって、情熱と想像力が大海原過ぎて荒っぽく・・・表現できた上澄みだけが寧ろ冷静に考え抜かれて洗練する。複雑?っていうのかな。・○2019年5月27日愛知県東部、豊橋市から静岡県浜松市は霧(もう少し薄いと靄)が出て来た、そうで。ぁ、霧といえど晴れる、はず、ご安心を。同じ太陽で、わたしも「日の出15分ぐらいの日光浴で育成光線の恵みを吸収しつつ、清清しい大気を味わい、有明の月を愛でた」のですよ、豊川市は霧どころか靄も無かった、晴です。夏の朝日を霧(靄)ごと写真が撮れる!朝日を掴めた気分に浸れる。・「有明の月;季語は秋;陰暦16日以後の夜が明けて直をも空に残る月」だが・・・読み方次第で、ただ満月を越えた「無季の下弦の月」ともなれる。ぅん・・・と、五七五に置き換える余力が、どうやら今は削れ切れてる、らしい。仕方ない。「暁聞郭公(ほととぎすをあかつきにきく)」の題で詠まれた4つの連続した歌の中の最後に「ほととぎす 鳴きつる方を 眺むれば  ただ有明(ありあけ)の 月ぞ残れる」:後徳大寺左大臣(1139~1191)、小倉百人一首歌番号81。出典『千載集』夏・161。ほととぎすの鳴いた方を眺めてみたものの、既にその姿はなく、ただ有明の月が残っているだけであった。(朝まだき、ホトトギスが「テッペンカケタカ」と鳴いた。鳴いた方をふっと見てみれば、ホトトギスはすでにそこにはおらず、ただ夜明け方の月が空に低く輝いているだけだった。)雑談はココまで。〇本題。シーズン7.「ディスミスト」が「モンストロ(名曲や楽器といった特定の音楽を核に持つ存在)」を丸呑み!!変??水っぽくない、砂っぽい、こいつの表現は「フォグfog視界が1km未満で遠くまで見通せない:霧:foggy」だし、かといって、『ムジカ・ピッコリ―ノ』のお手軽な放送枠を思うと「朝靄ミストがすぐ晴れて、結露のみずみずしさが朝日に煌めく」とか「秋の酷暑までお役立ちする濡れないドライミスト」っぽい素晴らしいエンディングを・・・目指す・・・余地は?乗り越える感覚で頑張る堪えて。と、わたしは思う。ということで。一考した。『ムジカ・ピッコリーノ』だけに「ディスミスト」じつは、こいつも、古代は「・報告を連絡する考古学者が必要。・また、丸呑みされたモンストロは(データ情報エネルギーはディスミストに残留かもしれんが)ボディーのワーク動作の効率は潰れ崩壊しちゃう、これ「モンストロの格」はどうなったの?新しい形を建造すれば再生?とか。どうよ?・冬季語が冬靄(ふゆもや)、寒靄(かんあい)など、だが靄は無季。秋季語が霧。・朝霧や朝靄の発生現象の原因は放射冷却(上空は無風に近い&雲がない→大気が動かず溜まる→高気圧が強くなっていく傾向→一日中好天となる。朝霧は、晴れるのが遅い→雲海に成ることもある。朝靄morning dew は早々に晴れる、それでも、結露する。(英語dew デュー 露(ろ)、雫、純粋なもの、瑞々(みずみず)しさ.。)・ミストに含む?「かすみ・かすむが見える・涙でかすむ視界」→白っぽくぼやける。ミストは「酷暑対策にお役立ちする水のドライミスト散布。スプレー式の整髪料。」など、霧状や噴霧するのちに消えるもの。はて。モヤモヤ靄っと比較に甘んじ耐え闘う心?我慢?。耐えていたいの?そうでもない?ただ、一歩だけニブンノイチ(1/2の速さ、スローモーション、鈍し;並列回路だからパワーも半分)でもでもゆっくりでも進んでる乗り越えられる。それ・・・機に間に合うの?機に乗じるんだよ。fog of perception 知覚の曖昧さ。fog of war 戦争の不透明さ。〇〇[ピッコリーノpiccolino小さい(可愛いニュアンスを含む)の男性形:piccolo - 縮小辞 ino(イタリア語で語尾-oは男性形と扱われる)][piccolinaピッコリーナ小さい(可愛いニュアンスを含む)の女性形(小さな可愛いい女の子):イタリア語piccolo - 縮小辞 ina(イタリア語で語尾-aは女性形と扱われる)]語源は[イタリア語piccoloピッコロ小さい]の意味。・注釈・このため「イタリアのみで楽器ピッコロをottavinoオッタヴィーノ:1オクターブ高く」と呼ぶのが一般的らしい。?「ottavoオクトーヴァ古代ギリシャ人ディアトノンのテトラコルドに由来する西洋音楽における8度音程;イタリア語の女性形ottavaオクトーヴ」とスペル重なるじゃん。「8番目=8度音程」を意味する、ラテン語は“octavus”;フランス語“octave”;英語“octave”;ドイツ語“Oktave”、など他の各言語へと派生。・「ピッコリ―ノ;ピッコロとは、同一の楽器群のなかで音域の異なる高音域を担う小型楽器、もしくはフルートから派生した小型楽器で原型は古楽器のフラウト・トラヴェルソ。これを小型化させてキーは右手小指の1つだけの使用する楽器」のこと〇(発音で気にしたが。語源から見て「木管の横笛フルート<ラテン語 flāre 吹く」は「フルード流体<ラテン語 fluere 流れる」と、互いが別物だ。この点には注意を。)〇書留メモ。英語では〇PC不調の原因が不明に終わり…手元に戻りました。糠喜びも出来ない、扱い方がよく分かっかんない。
「再会」に待ち受けていた試練と、フローラが放つ衝撃の歌唱力。ついにティノと出会えたフローラ。今回の音楽は、すべてをあたたかく包み込むようなカーペンターズの「イエスタデイ・ワンス・モア」でした。前回の高音の限界に挑むフローラの音色も凄まじかっ