せっかく録画していても、 取り付け位置によってはきちんと写っておらず 死角が増えてしまうんです。 取り付け場所としてオススメなのは. なお、私が乗っている車はホンダ・シャトルハイブリッドです。 配線方法 取り付け場所. ホンダ シャトルハイブリッドのドライブレコーダー取り付け(リア)に関するgaias_successorの整備手帳です。自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ! © Honda Motor Co., Ltd. and its subsidiaries and affiliates. みなさん、こんにちは、こんばんは。しもやんです。みなさんは自分の車にドライブレコーダーを取り付けていますか。最近、ニュース等を見ていると「事故の瞬間を捉えた!」的な映像にドライブレコーダーで撮影した動画が流れていることが多いですよね。私は万が一の事故の際の重要な証拠動画の録画、そして自分の安全運転を律するためにドライブレコーダーを取り付けています。ところで皆さん、ドライブレコーダーを取り付けると言ってもどうやって取り付けていますか。というのも本体を取り付けるのはいいですが、配線って意外と悩みませんか。例えばフロントガラスにドライブレコーダーを取り付けたとします。だけどもシガーソケットまでフロントガラスを迂回して配線したとしても、コードが視界に入ってしまい何となく気になります。また、コードを迂回させる際に粘着テープ等使うと、テープ跡が気になったりします。今回は上記の悩みを解決するために私が実施している、ドライブレコーダーの配線方法をご紹介いたします。なお、私が乗っている車はホンダ・シャトルハイブリッドです。まず、ドライブレコーダーの取り付けている場所から。私はフロントガラスのバックミラー裏に取り付けています。↑ドライブレコーダー取り付け画像シャトルハイブリッドは運転席と助手席の間にあります。↑シガーソケットの場所。助手席側から撮影しました。では、ドライブレコーダーからシガーソケットまで配線を追っていきます。↑運転席側からドライブレコーダーを撮影。コードはバックミラーが取り付けてある場所に這わせます。↑フロントガラス中心部真下から撮影。上記のようにコードを隙間に這わせました。↑フロントガラスと天井カバーの間に助手席側へコードを入れていきます。↑フロントガラス上部・助手席側の端までコードを這わせたら、助手席ドアへ向かって天井カバーと樹脂部分の境目に沿って這わせます。画像の中央部分です。↑ダッシュボードへ向かって助手席ドアのパッキン内に格納しながら配線していきます。↑続いてダッシュボード内へコードを這わせます。↑ダッシュボード内上側にコードを這わせるのに程よいスペースがあります。シガーソケットへ向かって配線します。↑ダッシュボードの車中央部側です。ここからシガーソケットへ向かいます。↑シガーソケットへ接続します。ダッシュボードを閉めたとしても隙間があるためコードが切れることはありません。以上です。やはり配線は悩みますよね。私はあれこれ試してやっと上記の取り付け方法に落ち着きました。みなさんの参考になれば幸いです。今回は以上です。いつもお目通しありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。【PS4 おすすめ】PixelJunk Monsters 2・かわいい?...車の給油口の確認方法 ガソリンメーターの三角形マークの意味

ャルメディアアカウント© Honda Motor Co., Ltd. and its subsidiaries and affiliates. まず、ドライブレコーダーの取り付けている場所から。私はフロントガラスのバックミラー裏に取り付けています。

本日は、ドライブレコーダーのお取り付けのご紹介です!! 車種は、ホンダ シャトルです。 使用した商品は、お馴染み コムテック製、zdr-015 というモデルになります。 ドライブレコーダーを取り付けるとき まず ”どこに付けるか”が重要 です。.

*1 バッテリー上がりを防ぐため、バッテリーの状態などに応じて正常に録画されない場合があります。 エンジン(パワー)スイッチオフの約30秒後(1分後/3分後に変更可)から録画を開始します。 *2 衝撃を検知すると、約4秒後から約60秒間の動画を最大10件まで記録します。 今日ご紹介するテーマは『ドライブレコーダーの取り付け位置』です。ドライブレコーダーを取り付けている方も増えてきました。取り付け位置は保安基準で決まっており、それ以外の取り付けは認められていません。法律上ダメという事はご存知でしたか? ルームミラーの裏側 Honda純正ドライブレコーダーは、急ブレーキ、急ハンドルなどの際の映像保存による事実解明の補助、映像保存による安心感の提供及びこれらによるドライバーの安全運転意識の向上をねらいとしています。万が一にそなえた心強いバックアップで、ドライビングに安心感を。